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メモ帳。

島根県にある美術館

足立美術館


へんてこなところにあるけど、人は絶えません。
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辺境の地だけれど、一度は行くべき庭園。

誰でも綺麗な庭の写真が撮れる庭園。

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アメリカ人が選ぶ日本庭園、不動の1位。


庭も含めたいくつかの話題に関しては意識的に避けているのだけど、町田みゆう、建築、写真、音楽、本の話題ばかりなのでたまには。

深くは触れずに写真だけ。
何個か前のブログの最後に「苦言」と書いたら、書きたくなったので紹介しようと思ったら、


あれ、ユーチューブに楽曲あがって無い。。。

(インタビュー記事はあった。)

OJIKIYO × NORIBAH/インディーズレーベル



「苦情相談室」→「苦言」の流れ、好きなんだけどな。


「すいませーん 蠅たたき 貸してください へへっ」

のとことか、もう、ホント好き。笑

NORIKIYO

OJIBAHというラッパーのコラボアルバムなんだけど、OJIBAHという人は知りませんでした。

NORIKIYOの名演↓

NORIKIYO/アウトレットブルース~蛇の道をゆく~
触れ込みは「世界一透明な建築」

フランスのパリにある建築。

カルティエ財団ビル

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凄くワクワクして訪れたのを覚えています。

実際は、うーん。まぁまぁ透明かな。それより、緑を大事にしてるように見えて好感をもてた。


この建築設計をしたのが、ジャン・ヌーベル

勝手な印象だけど建築コンセプトを固定化しないイメージがあって好きな建築家の一人。

日本だと新橋にある電通ビルがメジャーだけど、確か電通についてジャンヌーベルは、”規制が多くて思い通りにできなかったからクレジットから名前を消してほしい”とかそんなことを言ってた記事を読んだことがあります。

※うろ覚えなので間違ってたらごめんなさい。


電通ビル訪れるたびに、内部の雰囲気が国際連合本部ビルに印象が似てる気がする。

国連ビルは、見とれてしまう程
美しい建築だった。


国際連合本部ビル↓
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カルティエ財団ビル、写真で見ると、なかなか透明だなー。
2回の胃腸炎の末に、インフルエンザにまでかかってしまったアイドル

町田みゆう
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先週、町田みゆうさんの個人撮影会がおこなわれるはずだったので、行ってみようと思っていたのだけど、インフルエンザで延期。


残念だけど、でんでんが一番無念がっていることでしょう。


次回、日程があって空きがあれば行ってみたい。


というわけで、紹介できる素材がもうほとんど無い。

なんせ撮影会に一回行ったことがあるだけだから。

2つの衣装で登場したのだけど、一つはクリスマス(この時期使えない)。。。


水着にシャツというコーデの写真をストックしたのだけど、グラビアに良くあるはずの、


背中からの写真が無い


これには理由があるのだけれど、自分が言うと、圧力がかかりそうなので言えません。笑

でんでんの背中に興味のある方がもしいれば、会いにいくなりツイッターなりラジオなりで本人に聞いてみてください。


そこにはでんでんならではのエピソードが。。。(意味深)



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ジョジョが好き。

我が家の床の間がジョジョコーナーになっている位好き。

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きっかけは小学生の頃、新幹線の中で暇つぶしにキヨスクで買った当時新刊の31巻。
(バッドカンパニーの回)

胃腸炎女子流(仮)の二北こゆりさんも好きらしい。←(町田みゆうさんの相棒。)

町田みゆうさんはジョジョが分からないらしい。
今まで、ジョジョが好きな女性に出会ったことがないし、正常な反応の気もする。

というか、俺の好き加減はニッキーすら引くと思う。


さておき、どのキャラが好きかと問われたら、迷わず。

「パンナコッタ・フーゴ」
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フーゴが離脱した件について、一部、裏切り者と叩く人があるけど、それは違う。

文庫本39巻、巻末の作者あとがきや、ジョジョメノンにおける作者コメント、恥知らずのパープルヘイズが全てを物語っている。(あの小説は敢えてスルーしたい)

JOJOmenon (集英社ムック)/集英社


恥知らずのパープルヘイズ -ジョジョの奇妙な冒険より-/集英社


作者の荒木先生は第五部のフーゴ離脱のシーンについてジョジョメノンインタビューの中で、

「最も思い入れの深いシーンかもしれない」というような事を言っている。

そして、文庫本39巻巻末にては、

「最初は、フーゴを裏切り者にする設定だったのだけど、どうしてもそれができなかった。ケジメをつける為に離脱した」というようなことも言っています。

更に、恥知らずのパープルヘイズにおいては、あのシーンについてフーゴの心情の変化が何度もでてきます。


フーゴのあの人間らしさ。

推さずにはいられません。

ネタバレに関するので深くは書きませんが、


「パープルヘイズ・ディスト―ション」

素晴らし。