投稿写真

ノルウェーの森

基本読んだらボヤこうと思ってますが、なんかこうね、一人異国の地にいると寝つきも悪くなるんですよ

こんな生活もう10年近くやってますが、得られたものは大したことはなく、まぁそれでも家族養えてるから、それは幸せなことに違いはないんですが、なんかね。

さて、ノルウェーの森

この気持ちの悪い本を何故持ち出したのかというと、前回iphoneと合わせて村上春樹を揶揄したわけで・・・という前振りは置いといて、単純に寝れないからネタとして過去の読んだものを引っ張ってきた程度なんです

こんなこと書けば、ハルキストの皆様からお前ふざけるなと、お叱り受けることこの上なしなわけですが、その一方、あーそうだね、と鼻ほじりながらわりと普通に理解頂けたりもするわけで


さて、悪口いうと返ってくるからやめた方がいい。

言葉は言霊といって、それ自体に力があるから、気をつけないといけない


たまに耳にしませんか、こんなこと

言いたいことはわかるけど、じゃあどうするんだと。ニコニコ肯定すれば、幸せな社会が構築されるのかと、そういうことを言ってるんじゃない、じゃあなんなんだ・・・

有りがちな男と女の会話的な・・・ね。


ノルウェーの森は内容もこんな感じで終始男と女がちちくりあうわけ、そして読者もこんな感じでちちくりあっていると。
よくわかんない理屈を下に



まぁ本質は違うんだろうけど、私の頭では理解出来ませんでした

ノーベル文学賞候補らしいので、三島由紀夫や川端康成と改めて、読み比べてみたいと・・・ まったく思いません。
だって、気持ち悪いので!


おわり