放射能汚染地図
NHK制作の「ネットワークで作る放射能汚染地図~福島原発事故から2ケ月~」を見ました。
5月15日の放送を見逃した人、これは今なにが起っているのかを理解するのに必見だと思いますから是非YOUTUBEで御覧下さい。
http://youtu.be/BUltgqsTTGg
それにしても事故の影響は地元の人々にとって非常に深刻で、家も土地も、持って行けない財産全てをあとにして、今迄の生活を放棄して逃げるしかないという悲惨な有様。
ペットや家畜の動物たちもしょうがなく置いてけぼりで、飢死か放射能汚染で早死にの運命。
ところが驚いた事に人間たちもホットスポットと知らされずに、しばらくのあいだ高濃度汚染地域で避難生活しており、それには空いた口が塞がらなかった。
事実を知らせず、国民を守ろうとしない政府はもちろん東電を守り、国が代わって税金を使って補償していくのだとか。
東電や政府が事故を過小評価するのは、被害者たちへの賠償金の責任逃れではないだろうか。
何せ事故は大した事なかったんだし、誰だって癌になるんだから、放射能の所為とは限らないとか言ってうやむやにするつもり?
この政府は役立たずではなく、ただ大企業や大資本家と彼等政治家の利益の為に動いているだけに過ぎないと思う。
早い話が政治家も資本家も同じ穴の狢で、彼等にはお金をどん欲に儲けることしかない。
彼等にとって国民の安全や健康は儲からないどころか損をするから、そこは彼等の腕の見せ所で、あの手この手。
本当の事を云わず嘘を並べて屁理屈こねて、道化師操って国民を騙すのは実にお見事。
でも裏に廻れば、賄賂に買収、脅しに暴力、邪魔者を消す殺人や暗殺は常套手段。
そう云う輩だから、国民が災害や原発事故で死んだり被害を受けて苦しんだり病気になっても、全然心が痛まないのかもしれない。
さて私の実家は大阪ですが、とまどうのは関西の人からはあまり危機感が感じられない事。
それはまるで他人事の様な感じがするのですが、それは私の思い過ごしでしょうか。
目に見えない汚染はとらえどころがなく、それを心配してばかりで悲観的になるよりは、明るく楽観的に生きたいですが、だからと言って不用心に無防備で運を天に任せて後はよいよいよいと出来ますか?
ほんの少しの健康に害が出るほどの汚染じゃなくても、チリも積もれば山となると云うぐらいだから、長い時間をかければ健康に害が出ると思いませんか?
94歳になる広島で被曝した医師の肥田舜太郎氏が語る真実の原子力。
http://bubble-whistle.org/modules/wordpress/index.php?p=456
肥田先生の話では、放射線を放つ粒の大きさはなんと1ミリメートルの60億分の1。
それがウラニウムの粒の直径なんだそうです。
そんなに小さな物がフワフワとメルトダウンした福島第一原発から間断なく飛び散っているのでしょうか。
それは風まかせでどこへでもどこまでも飛んで行くし、もし雨や雪と一緒に集中降下すればその土地を高濃度に汚染する。
実際にここハワイ島でも放牧した牛からのミルクに多量ではありませんが放射能が検出されました。
チェルノブイリの場合周辺300kmにも高濃度汚染地域が広がっていますが、すると東京はその範囲内にスッポリ。
しかも風が吹いて来なかった福島原発に近い低濃度汚染地域の人も全く大丈夫とは言えない。
水や作物が汚染され、それらを摂取して少しずつ放射能が蓄積していくから、結局そこに住んでいれば汚染をどうにも避けようがない。
見えないし臭いもない味もない、これを吸い込むなといわれても無茶な話だし、水や食品から摂取しない様に頑張れっていわれても難しい。
厄介なのはホットスポットと呼ばれる高濃度汚染地域。
福島第一原発からの距離は関係なく、風に乗った放射性物質のチリが雨や雪で大量に降下しそこに在るものを全て汚染するメカニズムは既知の事実です。
こういった自然のファクターが明暗を大きく左右する。
12日に1号炉が爆発しその時の風は北へ流れた。
14日に3号炉が爆発しその時の風は南へ流れた。
15日は2号炉が爆発しその時は北西へ風が流れた。
確かこの3号炉が問題のモックス燃料を使用していたとかで、プルトニウム汚染が懸念されるのだが、これが南へ、つまり首都圏へ向かったのです。
この原子炉にて生産されるプルトニウム239Puはアルファ放射体で半減期は24110年。
という事は24110年後にはまだ半分の放射性物質が残っており、更にその24110年後にはその半分が残っていると言う具合にずっと続いていく訳です。
しかもこの猛毒なプルトニウムは体のなかで骨中に沈着し易く、特にそれは育ち盛りの子供達に著しい。
近寄るだけでも良くないのに、こんな物を鼻から吸い込んだり、口から飲んだり食べたりして、又は皮膚から直接に体中へ取り込み骨中へ、内部被曝。
そりゃあ余程の量を被曝しない限り直ぐには死にませんが、少しずつむしばまれて5年10年から40年50年と時間を経て、いずれは必ず異状になって癌とかで死ぬ事はもう避けられない運命なのでしょうか。
どうせ誰だって死ぬんだから仕様がないと思いますか。
大人、特に年寄りは放射能に鈍いそうですから、ほっといてもなかなか死なないだろうけど、でも今の赤ちゃんや子供たち、若者達の人生を奪うばかりか、これから生まれ来る者たちを奇形や障害で生き地獄へ突き落とす。
これは他人事とは思えません。
これは簡単に許せる事ではありません。許せない!
諦めたり、しょうがないと達観している場合ではない。
現実に日本に住む殆どの人が被曝したに違いないし、しかも現在進行形です。
だれも守ってくれないなら自分で自分を守るしかない。
自分を守れる人は家族を守り、出来るなら親戚もそして友人も、更には隣人を助けませんか?
先ず、とにかく汚染地図を参考にして取り敢えずホットスポットを避けましょう!逃げましょう!!
5月15日の放送を見逃した人、これは今なにが起っているのかを理解するのに必見だと思いますから是非YOUTUBEで御覧下さい。
http://youtu.be/BUltgqsTTGg
それにしても事故の影響は地元の人々にとって非常に深刻で、家も土地も、持って行けない財産全てをあとにして、今迄の生活を放棄して逃げるしかないという悲惨な有様。
ペットや家畜の動物たちもしょうがなく置いてけぼりで、飢死か放射能汚染で早死にの運命。
ところが驚いた事に人間たちもホットスポットと知らされずに、しばらくのあいだ高濃度汚染地域で避難生活しており、それには空いた口が塞がらなかった。
事実を知らせず、国民を守ろうとしない政府はもちろん東電を守り、国が代わって税金を使って補償していくのだとか。
東電や政府が事故を過小評価するのは、被害者たちへの賠償金の責任逃れではないだろうか。
何せ事故は大した事なかったんだし、誰だって癌になるんだから、放射能の所為とは限らないとか言ってうやむやにするつもり?
この政府は役立たずではなく、ただ大企業や大資本家と彼等政治家の利益の為に動いているだけに過ぎないと思う。
早い話が政治家も資本家も同じ穴の狢で、彼等にはお金をどん欲に儲けることしかない。
彼等にとって国民の安全や健康は儲からないどころか損をするから、そこは彼等の腕の見せ所で、あの手この手。
本当の事を云わず嘘を並べて屁理屈こねて、道化師操って国民を騙すのは実にお見事。
でも裏に廻れば、賄賂に買収、脅しに暴力、邪魔者を消す殺人や暗殺は常套手段。
そう云う輩だから、国民が災害や原発事故で死んだり被害を受けて苦しんだり病気になっても、全然心が痛まないのかもしれない。
さて私の実家は大阪ですが、とまどうのは関西の人からはあまり危機感が感じられない事。
それはまるで他人事の様な感じがするのですが、それは私の思い過ごしでしょうか。
目に見えない汚染はとらえどころがなく、それを心配してばかりで悲観的になるよりは、明るく楽観的に生きたいですが、だからと言って不用心に無防備で運を天に任せて後はよいよいよいと出来ますか?
ほんの少しの健康に害が出るほどの汚染じゃなくても、チリも積もれば山となると云うぐらいだから、長い時間をかければ健康に害が出ると思いませんか?
94歳になる広島で被曝した医師の肥田舜太郎氏が語る真実の原子力。
http://bubble-whistle.org/modules/wordpress/index.php?p=456
肥田先生の話では、放射線を放つ粒の大きさはなんと1ミリメートルの60億分の1。
それがウラニウムの粒の直径なんだそうです。
そんなに小さな物がフワフワとメルトダウンした福島第一原発から間断なく飛び散っているのでしょうか。
それは風まかせでどこへでもどこまでも飛んで行くし、もし雨や雪と一緒に集中降下すればその土地を高濃度に汚染する。
実際にここハワイ島でも放牧した牛からのミルクに多量ではありませんが放射能が検出されました。
チェルノブイリの場合周辺300kmにも高濃度汚染地域が広がっていますが、すると東京はその範囲内にスッポリ。
しかも風が吹いて来なかった福島原発に近い低濃度汚染地域の人も全く大丈夫とは言えない。
水や作物が汚染され、それらを摂取して少しずつ放射能が蓄積していくから、結局そこに住んでいれば汚染をどうにも避けようがない。
見えないし臭いもない味もない、これを吸い込むなといわれても無茶な話だし、水や食品から摂取しない様に頑張れっていわれても難しい。
厄介なのはホットスポットと呼ばれる高濃度汚染地域。
福島第一原発からの距離は関係なく、風に乗った放射性物質のチリが雨や雪で大量に降下しそこに在るものを全て汚染するメカニズムは既知の事実です。
こういった自然のファクターが明暗を大きく左右する。
12日に1号炉が爆発しその時の風は北へ流れた。
14日に3号炉が爆発しその時の風は南へ流れた。
15日は2号炉が爆発しその時は北西へ風が流れた。
確かこの3号炉が問題のモックス燃料を使用していたとかで、プルトニウム汚染が懸念されるのだが、これが南へ、つまり首都圏へ向かったのです。
この原子炉にて生産されるプルトニウム239Puはアルファ放射体で半減期は24110年。
という事は24110年後にはまだ半分の放射性物質が残っており、更にその24110年後にはその半分が残っていると言う具合にずっと続いていく訳です。
しかもこの猛毒なプルトニウムは体のなかで骨中に沈着し易く、特にそれは育ち盛りの子供達に著しい。
近寄るだけでも良くないのに、こんな物を鼻から吸い込んだり、口から飲んだり食べたりして、又は皮膚から直接に体中へ取り込み骨中へ、内部被曝。
そりゃあ余程の量を被曝しない限り直ぐには死にませんが、少しずつむしばまれて5年10年から40年50年と時間を経て、いずれは必ず異状になって癌とかで死ぬ事はもう避けられない運命なのでしょうか。
どうせ誰だって死ぬんだから仕様がないと思いますか。
大人、特に年寄りは放射能に鈍いそうですから、ほっといてもなかなか死なないだろうけど、でも今の赤ちゃんや子供たち、若者達の人生を奪うばかりか、これから生まれ来る者たちを奇形や障害で生き地獄へ突き落とす。
これは他人事とは思えません。
これは簡単に許せる事ではありません。許せない!
諦めたり、しょうがないと達観している場合ではない。
現実に日本に住む殆どの人が被曝したに違いないし、しかも現在進行形です。
だれも守ってくれないなら自分で自分を守るしかない。
自分を守れる人は家族を守り、出来るなら親戚もそして友人も、更には隣人を助けませんか?
先ず、とにかく汚染地図を参考にして取り敢えずホットスポットを避けましょう!逃げましょう!!
核兵器保有国
最近とんでもない記事が目に止まった。
それは、福島第一原発で核兵器の開発が進行中だったのではないか、と云う推測による告発記事だった。
それは3/11以来いつもかならずチェックしているブログのサイト飄(つむじ風)に出ていました。
これを米メディアに発表したのが島津洋一氏という国際的に有名なジャーナリストでかつてはジャパンタイムズの編集長だったそうです。
彼は3/11以後の福島第一原発事故に対する日本政府、東京電力の説明が矛盾だらけで、しかも海外からの援助や救援隊の原発内への受け入れを拒否した事に関して、福島第一原発には人に知られたくない秘密があるのではないかという疑問を発したそうです。
そしてその秘密こそ核兵器の極秘開発だったのではないかと彼は推測したのです。
すでに国際社会では日本は潜在核保有国とされており、噂ではすでに日本は原爆を所持しているのだが、それは部分解体の形で分散所持しており、いざという時には短時間で組み立てて一気に核保有国に名乗りを上げられる状況にあるというのだ。
確かに原発事故後の政府の対応や東電の説明はどうもしっくりしない。
私は全くの役立たずの政治家に驚くほどの傲慢な企業が日本を滅亡させてしまうのではないかと呆れながらも心配していたのですが、核兵器開発があったとすれば、それを隠そうとしてあたふたする関係者や腹黒い政治家たちの図が浮かび上がり、なるほどそうだったのかと思えてしまう。
元来、原子力発電は核兵器開発の副産物だそうです。
つまり原発は発電をするだけのものではなく、ウランを燃やすと核兵器の材料であるプルトニウムが生産できるのだ。
考えてみればウランを燃やして出来る熱でお湯を湧かし、その蒸気で発電するのはどうもバカげている。
お湯を沸かすぐらいなら他にもっと安全な方法がある筈なのに、それを敢えて危険なウランを原子炉で燃やすのはプルトニウムが欲しいからだと言えるかもしれない。
日本全国の原発で燃やされた使用済み核燃料から、ウランとプルトニウムを取り出す六ヶ所村の再処理工場や敦賀市の高速増殖炉もんじゅなどの核燃料サイクルというものは、原爆製造の一過程を成しているのだそうです。
表向きの顔、原子力の平和利用としての原子力発電は、実は核兵器を造るシステムだったのかもしれない。
詳しくは次を見てもらう事にして、ただし記事は英語ですが変な日本語訳付きです。
http://www.asyura2.com/11/genpatu9/msg/161.html
勿論日本には憲法第九条で戦力を持たない事になっているので核兵器開発は極秘なのかもしれませんが、ロシアや中国だけでなく隣国の北朝鮮も核兵器を所有している現実から、日本も核武装しなければいけないと思っている人たちがいてもおかしくない。
だいたい政府は既に自衛の為だけという名目の軍隊を保持している。
その兵力こそ少ないが軍事費や装備は世界でも上位に入る立派な軍隊なのだ。
自衛隊は空母や爆撃機、ミサイルなどの攻撃兵器を持っていないが、宇宙開発事業団などがロケットの開発をしてミサイルの技術はあるはずだから、それに核弾頭を装備すれば鬼に金棒となるのだろうか。
いずれにせよ仮説とはいえども説得力はある。
政府はこれを風評として弾圧するのだろうか、それとも知らんぷりしてだんまりを決めるのだろうか。
それは、福島第一原発で核兵器の開発が進行中だったのではないか、と云う推測による告発記事だった。
それは3/11以来いつもかならずチェックしているブログのサイト飄(つむじ風)に出ていました。
これを米メディアに発表したのが島津洋一氏という国際的に有名なジャーナリストでかつてはジャパンタイムズの編集長だったそうです。
彼は3/11以後の福島第一原発事故に対する日本政府、東京電力の説明が矛盾だらけで、しかも海外からの援助や救援隊の原発内への受け入れを拒否した事に関して、福島第一原発には人に知られたくない秘密があるのではないかという疑問を発したそうです。
そしてその秘密こそ核兵器の極秘開発だったのではないかと彼は推測したのです。
すでに国際社会では日本は潜在核保有国とされており、噂ではすでに日本は原爆を所持しているのだが、それは部分解体の形で分散所持しており、いざという時には短時間で組み立てて一気に核保有国に名乗りを上げられる状況にあるというのだ。
確かに原発事故後の政府の対応や東電の説明はどうもしっくりしない。
私は全くの役立たずの政治家に驚くほどの傲慢な企業が日本を滅亡させてしまうのではないかと呆れながらも心配していたのですが、核兵器開発があったとすれば、それを隠そうとしてあたふたする関係者や腹黒い政治家たちの図が浮かび上がり、なるほどそうだったのかと思えてしまう。
元来、原子力発電は核兵器開発の副産物だそうです。
つまり原発は発電をするだけのものではなく、ウランを燃やすと核兵器の材料であるプルトニウムが生産できるのだ。
考えてみればウランを燃やして出来る熱でお湯を湧かし、その蒸気で発電するのはどうもバカげている。
お湯を沸かすぐらいなら他にもっと安全な方法がある筈なのに、それを敢えて危険なウランを原子炉で燃やすのはプルトニウムが欲しいからだと言えるかもしれない。
日本全国の原発で燃やされた使用済み核燃料から、ウランとプルトニウムを取り出す六ヶ所村の再処理工場や敦賀市の高速増殖炉もんじゅなどの核燃料サイクルというものは、原爆製造の一過程を成しているのだそうです。
表向きの顔、原子力の平和利用としての原子力発電は、実は核兵器を造るシステムだったのかもしれない。
詳しくは次を見てもらう事にして、ただし記事は英語ですが変な日本語訳付きです。
http://www.asyura2.com/11/genpatu9/msg/161.html
勿論日本には憲法第九条で戦力を持たない事になっているので核兵器開発は極秘なのかもしれませんが、ロシアや中国だけでなく隣国の北朝鮮も核兵器を所有している現実から、日本も核武装しなければいけないと思っている人たちがいてもおかしくない。
だいたい政府は既に自衛の為だけという名目の軍隊を保持している。
その兵力こそ少ないが軍事費や装備は世界でも上位に入る立派な軍隊なのだ。
自衛隊は空母や爆撃機、ミサイルなどの攻撃兵器を持っていないが、宇宙開発事業団などがロケットの開発をしてミサイルの技術はあるはずだから、それに核弾頭を装備すれば鬼に金棒となるのだろうか。
いずれにせよ仮説とはいえども説得力はある。
政府はこれを風評として弾圧するのだろうか、それとも知らんぷりしてだんまりを決めるのだろうか。
母の日とBRACO
今日は母の日で、私の住むこのコミュニティーの五世帯の大人と子供を合わせて16人に、近くに住む二家族も合流してお祝いしました。
飲んで歌って踊った後は、みんなで食べまくりです。
みんなバーべキューが好きで、肉や魚がどっさり、それに新鮮な野菜サラダやタロイモとか全部地元の産で体にいいぞーと言う感じ。
なによりみんなで食べ物を持ち寄って一緒に食べるという事はコミュニティーに住む特典みたいなもので、本当に楽しいひとときでした。
さて土曜日はBRACOに行って来ました。野外でセッションをしたのですが、やたら眩しくて彼をしっかり見詰めにくかったので、また月曜日に再度行くつもりです。
それで実はとびきりのニュースがあります。
BRACOをテレビでというか、オンラインで見る事ができます。
ハワイ時間で月曜日5/9の7am,1pm,5pmの三回に渡ってGAZING SAESSIONをライヴで放送するという試みがあると発表されました。
日本時間に直してみると、5/10の2am,8am,12pmという事になりますか。
もしこの情報が時間的に間にあって興味の在る人は、あらかじめ登録して料金を少し払わなければなりませんが、その為には次の...
http://click.icptrack.com/icp/relay.php?r=49652381&msgid=547873&act=YV9W&c=646734&destination=http%3A%2F%2Fbraco.tv%2Fdisclaimer.html
上のアドレスをペーストすれば登録の情報が出てるはずです。
それに下のアドレスもBRACO.TVに繋がるはずですが、ただし両方とも全部英語だろうからトライしてみて下さい。
http://click.icptrack.com/icp/relay.php?r=49652381&msgid=547873&act=YV9W&c=646734&destination=http%3A%2F%2Fwww.braco.tv%2F
以上の方法が駄目でもし繋がらなければ直接Braco.netへ行ってみてください。
あまりにも急なので時間的には無理かもしれませんが、GOOD LUCK!
飲んで歌って踊った後は、みんなで食べまくりです。
みんなバーべキューが好きで、肉や魚がどっさり、それに新鮮な野菜サラダやタロイモとか全部地元の産で体にいいぞーと言う感じ。
なによりみんなで食べ物を持ち寄って一緒に食べるという事はコミュニティーに住む特典みたいなもので、本当に楽しいひとときでした。
さて土曜日はBRACOに行って来ました。野外でセッションをしたのですが、やたら眩しくて彼をしっかり見詰めにくかったので、また月曜日に再度行くつもりです。
それで実はとびきりのニュースがあります。
BRACOをテレビでというか、オンラインで見る事ができます。
ハワイ時間で月曜日5/9の7am,1pm,5pmの三回に渡ってGAZING SAESSIONをライヴで放送するという試みがあると発表されました。
日本時間に直してみると、5/10の2am,8am,12pmという事になりますか。
もしこの情報が時間的に間にあって興味の在る人は、あらかじめ登録して料金を少し払わなければなりませんが、その為には次の...
http://click.icptrack.com/icp/relay.php?r=49652381&msgid=547873&act=YV9W&c=646734&destination=http%3A%2F%2Fbraco.tv%2Fdisclaimer.html
上のアドレスをペーストすれば登録の情報が出てるはずです。
それに下のアドレスもBRACO.TVに繋がるはずですが、ただし両方とも全部英語だろうからトライしてみて下さい。
http://click.icptrack.com/icp/relay.php?r=49652381&msgid=547873&act=YV9W&c=646734&destination=http%3A%2F%2Fwww.braco.tv%2F
以上の方法が駄目でもし繋がらなければ直接Braco.netへ行ってみてください。
あまりにも急なので時間的には無理かもしれませんが、GOOD LUCK!
