「やってるよ。」
その言葉を信じて
任せていたら……
夏休みの宿題が、
大変なことになってるんです。
そんなご相談がありました。
こんにちは。
しんどいママを笑顔に。
幸せな子育てを応援します。
子育て親育ちサポーターの
いくたみちよです。
今日も読みにきてくださって、
ありがとうございます。
「自主性を大切にしたい。」
そう思って、
子どもの
「毎日やってるよ。」
を信じて
任せていたそうです。
ところが、
夏休みも終わりに近づいて
確認したら、
「毎日やってるけど、
終わんないんだよ。」
って。
本人ケロリ。
さて、どうする?
私は、
「いい学びですよ。
何を学んだと思いますか?」
って、逆に聞いちゃいました。
「じゃあ、どうする?」
って、一緒に考えてみる。
でも、
「できなくっても
最後は手伝ってもらえるんだ。
ラッキ~✌」
になっちゃうのも、
なんだか違う気がします。笑
「自主性に任せる」
ということは、
「何にもしない」
ことではないと思うんです。
難しいですよね。
お子さんの年齢もあるでしょうし、
その子の経験もある。
今までの親子の関わり方も
関係するでしょう。
じゃあ、どこまで任せて、
どこから手伝う?
その大事なところを
メルマガに書いています。
子どもの何気ない姿から、
「この子は今、
何を感じているんだろう。」
「今のこの子には、
どこまで任せたらいいんだろう。」
そんなふうに、
誰かの正解ではなく、
目の前の「この子」に合う子育てを
一緒に考えるお話をお届けしています。
子どもと一緒に、
親として少しずつ育っていけたら
いいですよね😊
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今日も最後まで読んでくださって、
ありがとうございました。
今日のご縁に
感謝いたします😊
🌿🌿🌿
そうはいっても、
「うちの子の場合は
どこまで任せたらいい?」
「手を出しすぎてるのかな?」
「でも、放っておくのも心配……。」
そんなときには、
無料の「ため息ママのおしゃべり会」や
個別の親育ちセッションもあります。
一緒に、
今の「この子」に合う関わり方
を探していきましょう。
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