「わからないんだったら、言って。」
そう言われても、
答えられない。
今日は
心が凍った話の続きです。
こんにちは。
しんどいママを笑顔に。
幸せな子育てを応援します。
子育て親育ちサポーターの
いくたみちよです。
今日も読みにきてくださって、
ありがとうございます。
もう、
どうしたらいいのかわからない。
なんて言ったらいいのかも
わからない。
そんなときに、
「どうして?」
「なんで?」
「なんとか言いなさい。」
って聞かれたら、
心もからだも
凍ってしまう。
じゃあ、
こんなとき、
どうしてほしかったんだろう。
「わかるよ、困ってるんだよね。」
「大丈夫、一緒に考えよう。」
もしかしたら、
ちょっと聞き逃していただけかもしれない。
まだ難しかっただけかもしれない。
でも、
全部わからないわけじゃないかもしれない。
「なあんだ、そっかぁ。
こうしたらよかったんだ。」
まだ問題そのものは
解決していなくても、
凍っていた心が
少しゆるんで、
「ここからやってみよう。」
って、動き出せるかもしれない。
そのために、
「なんで?」
「どうして?」
の問いの答えを探すんじゃなくて、
動き出すきっかけを
見つけたい。
じゃあ、
どうやって見つける?
私が子どもたちと関わる中で
やっていたことを、
メルマガに
もうし詳しく
書いています。
よかったら、
のぞいてみてくださいね😊
今日も最後まで読んでくださって、
ありがとうございました。
今日のご縁に
感謝いたします😊
🌿🌿🌿
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子どもの姿を見ながら、
「この子は今、
どんな気持ちなんだろう。」
そんなふうに、
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