「見てないのに、惜しい、言わんといて!」

これは私の「惜しい!」への
我が子からの返答です。

アチャ~~💦
 

こんにちは。
 

しんどいママを笑顔に。
幸せな子育てを応援します。
 

子育て親育ちサポーターの
いくたみちよです。
 

今日も読みに来てくださって
ありがとうございます。
 

先日の「子育てお話ミニ講座」で、
 

「惜しい!を使ってみたいです」
 

という感想をたくさんいただきました。
 

「惜しい!」

って不思議な言葉なんです。
 

ものすご~く努力が必要な状況でも、

「惜しい!」

って言われると、
 

なんだか

「あとちょっと!」

な気がしてくるんですよね。
 

言葉って不思議です😊
 

ほんの一言で、

やる気になったり、

嫌な気持ちになったり。
 

特に幼児期の子どもたちは、

言葉だけでなく、

その奥にある空気や気持ちまで感じ取っています。
 

だから、

よく見ていないのに
「惜しい、惜しい。」と言った私への
一言が

「見てないのに、惜しい、言わんといて!」

でした。

やられた~~。
グサッときました。

 

「惜しい!」

の奥には
 

「見てたよ。」

「応援してるよ。」

「できると思ってるよ。」
 

があるんですよね。
 

頑張ってるね、のつもりだったんですけど、

その前の「見てない」も
見破られてました

 

アチャ~~~😱でした。

 

子どもたち、

ちゃんと見ています。

 

そして、

ちゃんと感じています。

 

だから、

言葉のテクニックよりも、

 

「見てるよ」

「気にかけてるよ」

の気持ちが最優先です。

 

伸びしろいっぱいの私でした。

 

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最後まで読んでくださって
ありがとうございました。
 

今日のご縁に感謝いたします🌸