ご主人の実家に行って食事時。

「これきら~い」
せっかく出してくれたおかずに
我が子の正直なセリフ。

「そんなことないよ、美味しいよ」と冷や汗。

こんな経験ありませんか?

こんにちは。

しんどいママを笑顔に。
幸せな子育てを応援します。

子育て親育ちサポーターの
いくたみちよです。

 

今日も読みに来てくださって
ありがとうございます。

 

「これ食べたことないからやめとく」
「それきらい」

 

そんな言葉に
親が焦る、
なんてこともよくある話。

でも、

子どもにとって
食べたことのないものや
知らない味は、
ちょっと苦手意識が
先にくるようです。

 

 

でも、
もしその一口を食べる、
という勇気があったら、


「おいしい」と感じたら——

 

その瞬間、
子どもの世界は少し広がります。

 

そして
この一口の勇気を作るには、
ママの準備が必要なんです。

 

 

食べられるものが増えるというのは、
ただ栄養が増えるというだけではありません。

 

それは
体験が増えること。

楽しみが増えること。

「食べてみたら食べられた」という
自信にもつながっていきます。

まだまだあります。

子どもの世界が広がる
という子との意味を

 

メルマガに詳しく書いています。
よかったらのぞいてください。

最後まで読んでくださって
ありがとうございました。

あなたの食卓から
こどもの世界が
少しずつ広がっていきますように。