「あれ?今日はなんだかイライラしているな」
「ちょっとしたことで泣きやすいな」

子どもの心がざわついている、
そんなふうに感じることはありませんか?

こんにちは。

しんどいママを笑顔に。

幸せな子育てを応援します。

 

子育て親育ちサポーターの
いくたみちよです。

 

今日も読みにきてくださって
ありがとうございます。

 

私たちの体は
食べたものを材料にして

作られています。

 

それは体だけではなく、
心を動かしている脳も同じです。

 

 

だから、


子どもの気分に、

食事も少し関係している

こともあります。

 

 

食事の量が少なかったり、
栄養が偏っているとき。

んとなく落ち着かなかったり、
機嫌が不安的になることがあります。

子どもはまだ体が小さいので、
食べたものの影響を

受けやすいのです。

 

ではどんなふうに
心に影響しているのでしょう。

そのことについては
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明日も
好き嫌いが減ると世界が広がる
というお話をお伝えします。

 


最後まで読んでくださって
ありがとうございました。

今日のあなたの食卓が
笑顔にあふれていますように。