子どもの食事で
「これきらい。」
「食べたくない。」
そんなやりとり、
ありますよね。
こんにちは。
しんどいママを笑顔に。
幸せな子育てを応援します。
子育て親育ちサポーターの
いくたみちよです。
子どもが食べないと
栄養も気になるから、
つい「食べなさい」
と言いたくなることもあります。
最近は
「無理に食べさせなくてもいい」
そんな考え方も
よく聞くようになりました。
確かに、
食べられるものだけでも
生きていくことはできます。
でも、
いろんな食べ物から
まんべんなく栄養をとることで、
精神の安定にも
つながると言われています。
精神が安定すると、
どんないいことがある
と思いますか?
実はこれ、
子どもの
生きる力
に関係してくるんです。
さらに私は、
食べることって
それだけではない
とも思っています。
「同じ釜の飯を食う」
なんて言葉もありますね。
好き嫌いが少し減ると
食べられるものが増えるだけでなく、
一緒に楽しめる時間も
少し増えるのかもしれません。
明日から
・精神が安定することで起こるいいこと
・「同じ釜の飯を食える」ことで広がるつながり
についてお話していきますね。
このお話、
もう少し丁寧に
メルマガで書いています。
よかったら
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最後まで読んでくださって
ありがとうございました。
今日の食卓が
あたたかい時間になりますように。
今日のご縁に感謝いたします。