「早く食べなさい。」
「ちゃんと座って。」


ご飯の時間も
全く落ち着かない。
食べた気がしない…
そんな時期を越えてきました。

しんどいママを笑顔に。
幸せな子育てを応援します。
子育て親育ちサポーターの

いくたみちよです。


今日も読みにきてくださって
ありがとうございます。
 

今日は、食事の時間。

 

せっかく作ったのに、
なかなか食べない。

 

スプーンを持ったまま、ぼんやり。


口に入れたのに、出す。


急に「いらない」。

 

時間も気になるし、
栄養も気になる。

 

食卓での「待つ」は
私には修行でした。

でも、
 

なぜ食べない?

なぜこぼす?

なぜ残す?

 

大人は納得のいかないかもしれないけれど
子どもなりの理由があるんです。

 

この「なぜ」の
謎解きを楽しむ工夫が

「できるように待つ」です。

何かを感じている時間に
「どうしたの?」と
目を合わせる。

 

だからといって、

ずっと待つわけではありません。

 

ここまで、と
区切るのも大人の役目。


毎回うまくはいきません。
 

すぐにできることも
何日もかけてできることも。

でも、食べることは生きること。


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あなた発案の
「待つ工夫」も
ぜひコメントで教えてくださいね。

最後まで読んでくださって
ありがとうございました。

今日のご縁に感謝いたします。