最近よく聞く
過保護・過干渉・過指示。
「やり過ぎないようにしよう」
そのつもりなんだけど、大丈夫かな。
そんな声が聞こえてきます。
こんにちは
しんどいママを笑顔に。
幸せな子育てを応援します。
子育て親育ちサポーターの
いくたみちよです。
子どもを「見る」ことが大事。
「見ているよ」は
「信じているよ」ということ。
そんなお話をしてきました。
信じることは?
それは
「待つ」こと。
でも、
なかなか待てない。
その気持ちわかります。
大好きだから
助けたい。
先に教えたい。
代わりにやってあげたい。
それは「愛」。
でも、
待っている時間は
子どもの「生きる力」が育つ時間。
○○したい、という思いが強いほど
少しずれてしまうこともあります。
私、待てているかな?
待ってるつもりになってないかな。
「そんな余裕ないない!」
かつての私はそう言っていました。
でも今なら言えます。
「信じて待つ」ことが
子どもを伸ばす一歩です。
ただし、
「待つ」は
何もしないことではありません。
ここがいちばん大事。
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✔ 待っているつもりがうまくいかない理由
✔ やりがちな声かけ
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最後まで読んでくださって
ありがとうございました。
今日のご縁に感謝いたします。