子どもをよく「見る」ことが大事。
とよく言われるけど。
見てるつもりなんだけど?
こんにちは。
しんどいママを笑顔に。
幸せな子育てを応援します。
子育て親育ちサポーターの
いくたみちよです。
「今のあなたのままでいい。」
「あなたのことを見ているよ。」
それは、
ただ目で追うことではありません。
ただ危険から遠ざけることでもありません。
今、目の前の子どもが
何を見て、感じて、
何をしようとしているのか。
そこを見ること。
そして、
その子の「生きる力」を信じること。
子どもが転びそうなとき。
すぐに手を出すこともできます。
もちろん、本当に危ないときは止めます。
でも、小さな転びなら、経験になります。
少しの痛みから立ち上がる経験は、
その子の力になります。
「痛かったね。でもちゃんと自分で立ったね。」
その一言で、
「ちゃんと見てくれていた」と
子どもは安心します。
「見ているよ」は、
「信じているよ」。
「見ている」つもりから
「信じるまなざし」に変わりませんか?
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最後まで読んでくださって、ありがとうございました。
今日のご縁に感謝いたします。