昨日の晩御飯
長男の晩御飯
最近食欲旺盛です!!
もう、私より食べる!!
レバー煮、カボチャ煮、マカロニサラダは常備菜で、数日間ちょこちょこ出します(子供が好きなメニューなので文句は出ません♬)
今日も放課後活動(サッカー)にせいを出してきたようです
3〜6年生がメインで
同級生は2人しか居なかったらしい
(高学年にイジメられてないか?と心配になる過保護鬼ばば←すぐ聞く)
誰とでも遊べるって良い性格してるな〜
女子の私には学年超えて遊ぶとかなかったよ
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市の教育委員会から小学校や市に対しアンケート、要望出来る機会があるみたい
私も要望書書いてみよう!
今すぐ思いついたのは、小学校を検定会場にしてほしい!漢検やら英検やら
子供にも親にも良い効果が働くと思うんだけど
パトロールや清掃が必要ならボランティアするけどな〜
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お正月に父の認知症が発覚し
認知症、介護の世界に踏み出したばかりです
病名がつくまでは、老化がすすんでいるだけ
と思っていましたが、
いざ病名がつくと
マイナスの事しか考えられない、、、
今はそこを少し脱して
介護保険がおりる前にどんな環境整備が
必要か、同じく実家から遠方の妹と情報共有しつつ考えています
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図書館で
介護用品の本を借りてきました!!
上の2冊はかなり古かったのですが
知識ゼロなので古くてもとにかく全てがなるほど!と目から鱗
今はもっと進化してるよね✨
ネットの方が情報量は多いのですが、
本で確認する方が私には色々と納得いって良いです
また、予約の際に●人待ち、と表示される事で
何かしら似たような環境なのか、勉強している人なのか、勝手に同士がいると励まされています✨
こんな所は単純に超ポジティブな私です
父の症状を間近で見てないし、まだ電話くらいは言わんとすることは伝わるからね
認知症より、今は膝に水が溜まりやすく
歩行があやうくて心配です
早く手すりをつけてあげたい
早く介護保険、決まらないかな、、、
実家は、私が結婚する前に父が建てた平屋です
祖母が全ての権力を持っていた人で、
両親は逆らえませんでした
(私は高学年から祖母に口答えする子にたりました)
(祖母は95歳、真横の古い家で一人暮らし、頑固なので家に傷を入れたくないと手すりもつけず、な状態が続いています)
父が家を建てた事で、
両親の友達や知人が良く来る家になりました
私の友達も来てくれます
それまでは親戚以外、家に入った人なんて?
当時は確かバリアフリーなど考えずに建てた家ですが、段差が少なくトイレ以外は室内は引き戸で今となっては良かったかも知れません
建築士さんは考えてくれていたのかもね
とにかく、限られた資金でどれくらいの環境整備ができるのか、レンタルなども含め
優先順位を考える必要があります
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次男用に借りた本
相変わらず国旗が好き
石けんは、また作ってみたくて借りました
最近は、県旗も覚え始めたよ😂
マニアック(笑)
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父の事があり
自分の老後を考えてしまいます
実家がド田舎なので、
反動もあり便利な暮らしに憧れていた私
自宅は、マンション一階
ロフトの部屋は半地下に5段降りますが
それ以外はフラットです
(子供の遊び場、ロフトは長男が寝てる)
廊下がなく室内は広いので車椅子も余裕なはず
動けなくなったらリビングにベッドを持ってきて、一日リビングで過ごしても良いかも
外は階段とスロープ
1階なのでエレベーターに乗らなくて良い
1階と言っても車1台分くらい小上がりの場所
また、このままなら近所に病院やスーパー(衣類なども必要最低限置いてある)が徒歩圏内にあり、バス停も目の前
バスがなくならない限り、車に乗れなくなっても大丈夫、タクシーでも最寄駅まで10分以内
よく見ると介護関係の施設や、老人ホームみたいな施設も
子供たちの事を優先に考えましたが、
今となっては自分の老後の為にも
本当に良い場所になりました
実家とは真逆です
これから家を買う方は、子供の事も大事ですが
自分が老後住みやすいか、も考慮した方が良いと思います
45歳(まだ44歳でした(笑))、介護に片足入れた私の感想
子供はいずれ出ていくと仮定した時、
自分の事は自分で最低出来る環境が、
子供たちの為にもなる、と思います
そして私の老後は、徒歩2分の小学校で放課後見守りボランティアをする事☺
今のボランティア世代が半分おばあさん世代、その次の世代に入れたらな〜
次男の子育てが終わるまでまだ当分先だけどね
(ボランティアやってる場合じゃなくて働かざるを得ないかも、ですが😶)
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先日、長男と買い物帰りに自宅の目の前の
道路の真ん中でおじいさんが転倒
その瞬間を見ていて、長男とダッシュ
横断歩道のない道路を杖をついて
急いで渡っていて足がもつれた感じ
幸い車は少ない時間帯で良かった
一台目の車は通り過ぎ、
2台目の車はハザード出して止まってて
私たちが保護したのを確認してから去りました
私たちは両サイドからサポート
バス停まで送りました
恐縮されましたが、
頭に怪我がなくて本当に良かった
横断歩道、場所によってはかなり遠回りになる所もありますよね
しかも杖をついて、遠回り、、、
私も道路渡ってしまうわ、、
何とも言えない気持ちになりました
そして、運転する私は子供だけでなく
老人にも気を付けなければ、
色々と気を配らなければ、
と引き締まった出来事でした
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我家の愛用品