「五感」の中でも価値ある「快適」は? | りん店長のブログ

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私はミニチュアダックス雌12才(2007年1月28日生まれ)
ご主人は、江東区亀戸駅前の不動産屋さん(株)リョーチの社長さん。
私は店長です。
写真を見たい方は、ryo-chi.com/を是非参照してね。
私が、見たり、聞いたりした、いろんなことをお伝えします。

人は、常に快適であることを目指して

視覚・聴覚・臭覚・味覚・触覚の五感を使う


色々な意見をあると思うけど

この五感の中で最も価値がある「快適」を得られる感覚は?


それを考える為には

どうすれば逆の不快を防げるかがヒントになる


視覚=見たくないものがあれば目を閉じれば防げる

臭覚=悪臭を避けるためには息を止め鼻を塞げば解決

味覚=食べないか、まずければ吐き出す

触覚=気味悪いものが触れるのを避ければ防げる


常々

人は不快と感じた時は、あらゆる筋肉を駆使して

それを自分の環境の中から排除するようにできている


ところが

聴覚だけはそういかない

聞きたくない時は指を耳の穴に強く押し込んでも

完全には外部の音を遮断できないし

耳の血管を血が流れると時の”ゴーッ”という音は

どんな高性能の耳栓を使っても

生きている限り、この音を消すことはできないんだって


だとしたら

五感の中で一番価値ある「快適」は聴覚に関するものになるかも

そういえば

三重苦で有名なヘレンケラーも

取り戻した感覚は”聴覚”って言ってな~


いい音楽や優しい掛け声をたくさん聞きたいな

ちなみに社長の定番”泣ける曲”は

西島三重子さんの「池上線」と竹内まりあさんの「駅」で

毎回聞く度に泣いてます


貴方の”泣ける曲”は?


ペタしてね