現在、ミニRCではフタバ10PXにて運用しております。
ちょっと変則的なんですが、手持ちの部品を使って、
・RTA・・中華T-FHSS受信機+AGF製V3.5ジャイロ
・RTB・・中華F-4G受信機+AGF製V3ジャイロ
となっています。
統一してテストしてみたいんですが、受信機やジャイロを頻繁に脱着してしまうと、ついつい端子と配線の際がもげてしまい、断線のリスクがあるので、一旦組むとあんまり頻繁に付け外ししたく無いんですよね・・
当面、上記の状態で運用する予定です。
そこで気になるF-4GとT-FHSSの違い・・・
たぶん、と言うか気のせい・・と言うか本当に微妙に違う気がします・・・
これ、F-4G受信機と言われているものが本当にF-4Gで繋がっているのか?と言う疑問もあり。
中華製の良く分からないメーカー製なので、プロポの画面に一応F-4Gの表記は出てるんですが、ちょっと信用出来ないというか。
もちろん、素晴らしく良く走ってくれるので実用上は問題無いかと思います。
後は冬場の静電気に耐えられるか・・・ですね。
日本のプロポメーカーがミニRCへの適応をモタモタしている間に、先行して海外勢がどんどん進化して行く気がします。
自分の最有力候補はFlyskyのNoble NB4 Pro Plus(だっけ?)ですかね~
一応メーカーサイト上でもミニRC対応の受信機がラインナップされているので安心か?
PNWCでもトップドライバーが大勢Flyskyを使っていたのが映像でも確認出来たので、時代はそうなってるのかも。
その前はみんなサンワだったので、そもそもフタバもKOもあまり使われていないと言う・・・
Noble NB4 Pro Plus、恐らく来年には国内でも購入できる体制になっていると思うので期待して待ちたいですね。
おお?すでに日本の技適も取得済みなのか・・8万円・・・汗
今後、KO、フタバ、Flyskyの3つを色々と比較して最終的な一軍を決めて行きたいと思っています。
フタバも年末に遂にテレメトリー対応の受信機出ますよね。
あれも密かに性能が向上している予感もしているので、結構期待してますw

