講師が気にする喉のケア | フリーアナウンサー あさがみちこの好い加減にちゃんと〜暮らしを楽にするためのお片づけ〜

フリーアナウンサー あさがみちこの好い加減にちゃんと〜暮らしを楽にするためのお片づけ〜

石井光三オフィス所属 / 日本収納検定協会理事
イベント・ウエディングなど年に100本以上のMCを担当。
現在「竹内都子の聞きかじり生かじり」ラジオ大阪他 レギュラー出演中
2011年より趣味が高じて片づけのプロとなり、縁あって2018年10月より日本収納検定協会理事に

一応私もフリーアナウンサー。
今1ヶ月に10〜15本のMC。
週一ラジオのレギュラー1本。
そして講座。
決して喋る頻度は少なくないと思う。

そんな私の喉のケア。
よく食べよく飲む笑


仕事の最中、油を落とす烏龍茶だけは
口にしないけど。乳酸飲料も飲むし、
炭酸水やコーラも飲む。
もちろんお茶もお水も。
なんでも飲みたいものを口にする。

マスクは長時間の移動で
寝ようと決めたとき。
飴は噛んじゃうから食べないし、
加湿器もホテルが乾燥してる時に使う
携帯タイプのみで、家では使ってない。

でも、ここ数年、
どんだけ喋っても枯れないし、
痛いこともない。
もちろん持って生まれた
特性のようなものもあるでしょうけど。

講師講座での質問を聴いてると、
みんな枯れる前提。


これダメ、あれダメ!
のど飴、マスク必須!
なんてダメダメばかりの
神経質な感覚に捉われている

そんなケアの前に、
どうしたら長時間話しても
ノドに負担がかからないようになるのか。
何をしたら喋り続けられるのか。
自分の『身体』を
しっかり把握することが
大切なんだけどな。

さて、今日は講座。
行ってきます。