5年後も愛し続けるカキモリのノート | フリーアナウンサー あさがみちこの好い加減にちゃんと〜暮らしを楽にするためのお片づけ〜

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石井光三オフィス所属 / 日本収納検定協会理事
イベント・ウエディングなど年に100本以上のMCを担当。
現在「竹内都子の聞きかじり生かじり」ラジオ大阪他 レギュラー出演中
2011年より趣味が高じて片づけのプロとなり、縁あって2018年10月より日本収納検定協会理事に



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先月、番組の取材で訪れた蔵前にある



カキモリ



実はずーっと気になっていたお店。



そこでノートを作らせていただきました!



カスタマイズ。

表紙、裏表紙、中紙、留め具…



すんごい吟味して、カキモリの代表広瀬さんに相談に乗っていただいて。



で、それが手元に届いたのですが。



名前見て~(#^.^#)



入れていただきました。

蔵前の80歳の職人さんが入れてくださってるのです。



(名前が必要なければ、その場で購入できます)



表紙は革。

留め具のところは、娘から貰ったペンケースのステッチ、チャックあわせて、赤と金に。





これで2100円だった。かな⁇



私は方眼ノートが好きなのです。



でも、好みの表紙やサイズなかなか出会えず、ずっと探し続けていたのですが、これでもう探すことはなくなりました(〃∇〃)



自分だけの、自分好みのノート。

たくさんのコトバを紡げそうでしょ。

紙がなくなったら、またお店に行って、お店の方ともまたお話ができる。



きっと何度か行ったら顔も覚えてくださるでしょう。



人と人を繋いでくれるノートでもあるんですよね。



このノート。

私は5年後も確実に愛してるアップ









100円でも10万円でも、これがいいというモノに、人生いくつ出会えるでしょう(≧∇≦)







さて、今日はお客様のお宅へ伺ったあと、お台場取材に行ってきます。

では心地いい日を。


















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