百年企業を創る!情熱の【社長の保険】 -112ページ目

百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。

晴れ6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です。


本日も元気に業務開始です。


最初の仕事は日記を書くことです。とは申せ、完成しないことも多く、
過去の日記も含め、頻繁に編集し直しております。
お時間のあるときに過去の日記も見てくださいませ。


社長の胆力を鍛える 『大志塾』 

第一回オープンセミナー 4月25日(土)開催です。
詳しくはここ↓
http://www.soseinippon.jp/taishijuku/index.html

-----------------------------


物議をかもす発言です・・・。

物議をかもす事が目的か、本当にそう思っての発言か・・・。

有名人の発言は、微妙ですね・・・。

具体性のない、このような抽象的な発言内容は、

どちらにも取れるというか・・・、いろいろな解釈が可能でもあるので、

どのように収束させるかという部分で、

目的が見えてくるということでしょうか・・・。

しかし・・・、

お騒がせはお騒がせです。

(^_^;)

==============================================================

ジャッキー・チェン、中国は「自由すぎると台湾みたいに混乱する」

AFP BB NEWSより
http://www.afpbb.com/article/entertainment/news-entertainment/2593766/4048493

【4月19日 AFP】
香港(Hong Kong)映画のトップスター、ジャッキー・チェン
(Jackie Chan)が中国の観客に対し、政治的な自由がありす
ぎると「台湾のような」混乱状況になると警告した。香港英字
紙サンデー・モーニング・ポスト(Sunday Morning Post)が
19日、伝えた。

同紙によると、ジャッキーは、政財界トップが集まる年次会合
「博鰲(ボアオ)アジアフォーラム(Boao Forum for Asia)」
で、中国は、自由を与えすぎることに警戒しなければならない
と語ったという。

ジャッキーは、「自由があった方がよいのか、それとも無い方
がよいのか、わたしにはわからない」と語った。「自由があり
すぎると、非常に混乱し、台湾のような結果になりかねない」

また、ジャッキーは、中国製のテレビを買わないと表明。その
理由は爆発するかもしれないからだと述べ、代わりに日本製の
テレビを買うと語ったという。

ジャッキーは2004年にも、台湾の総統選挙について「世界最大
のジョーク」とコメントしてトラブルを巻き起こしていた。
(c)AFP

===============================================================


さて、本日の藤原大士先生です。


4月20日の金言  【健康の第一歩】
-------------------------------

早食い、丸呑みの名手は多いが、
胃腸が悲鳴をあげていないだろうか。

特にストレスがかかると、
てきめんに胃腸の働きも悪くなるという。

少し食べる量を減らしても、
「よく噛んで食べる」のは、誰でも出来る健康の第一歩だ。

-------------------------------

【感じたこと】

子供の頃、毎回の食事で噛む回数を数えられておりました。

30回以上噛めと・・・。

カレーライスなどを食べるときは、

10回も噛むと、口の中から全てなくなってしまい・・・、

みんなでゲラゲラと笑っておりましたことを思い出します。

現在は、同じことを子供にしております。

なかなか、30回噛むって大変です・・・。

当時は確か、頭がよくなるっていう動機だったかと思います。

♪さかな さかな さかなぁ~ 

さかなを食べると♪

♪あたま あたま あたまぁ~

あたまが良くなる♪

は、今ではDHAの働きだったかと思いますが、

すき焼きのときの葱同様、

丸干しやいりこ、小骨の多い魚を子供に食べさせる際、

噛む回数が多いと、頭が良くなると

教えられていたように思いますぅ~。

(^_^;)


噛み合わせ良く

良く噛んで

腹八分目で

今日も健康

でないと

経営者は勤まりませんね・・・。

(^O^)/

今日もがんばるぞー




◆藤原大士先生◆
メールマガジンの登録・解除・アドレス変更はこちら
https://regssl.combzmail.jp/web/?t=cf27&m=kxu1

眼前の相模湾が美しい月例講演会のご案内は こちら
http://www.soseinippon.jp/teireikouen/index.html

◆大志塾とは・・・。
===============================
大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、 「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
大将と参謀の違いを考えて欲しい。
大将にあって、参謀にないもの それは、まさにこの三点ではないだろうか。
「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、
「胆力」という言葉で表し、 「胆力」を鍛える塾。
それが、大志塾である。


オープンセミナーのご案内は、こちら 
http://www.soseinippon.jp/taishijuku/index.html  


晴れ6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です。

本日も元気に業務開始です。

最初の仕事は日記を書くことです。とは申せ、完成しないことも多く、
過去の日記も含め、頻繁に編集し直しております。
お時間のあるときに過去の日記も見てくださいませ。
-----------------------------

あ~あ・・・。

個人情報漏洩保険に入っていたのかしら?

または、IT賠償保険・・・。

金融機関だから・・・、加入不可?

どこも受けなかったのかしら?

企業グループ的には、東京海上ですが・・・。


=================================================================

流出拡大、進退へ発展も 
三菱UFJ証 顧客情報、77社に

2009/4/18 FUJI SANKEI Business i
http://www.business-i.jp/news/sou-page/news/200904180107a.nwc

三菱UFJフィナンシャル・グループ(FG)傘下の三菱UFJ証券
は17日、同社の元社員が顧客情報を持ち出していた問題で、名簿業
者によって情報が流出した可能性のある先が当初の13社から77社
に拡大したと発表した。同社のずさんな管理体制が改めて露呈された
格好で、この日、東京都内で記者会見した秋草史幸社長は「深くおわ
びする」と陳謝した。

自らの経営責任について秋草社長は「原因を究明し、顧客からの信頼
回復に努めることが最大の任務だ」と述べ、社長職にとどまる意向を
示した。

しかし、金融危機の伴う株式市場の低迷で業績は悪化の一途をたどっ
ており、信頼失墜に伴う顧客離れなどで業績が大きな打撃を受けた場
合、トップの進退問題まで発展する可能性もありそうだ。

◆転売、繰り返され

元社員が個人情報を売却した名簿業者は3社だったものの、その名簿
業者が14社に転売。転売目的で情報を一部記したサンプルだけを渡
していたのも15社あったほか、顧客からの情報で個人情報が流出し
た可能性の高い先としても48社あるという。個人情報の漏洩(ろう
えい)先は、判明しただけでも計77社に達することになる。

三菱UFJ証券は3月中旬以降、不動産業者などによる顧客への勧誘
が相次いだため、緊急対策本部を設置して調査に着手した。その結果、
システム部の部長代理だった元社員が顧客のほぼ全員分の氏名や電話
番号、年収区分などが入った個人情報を不正に取得。このうち、約5
万人分の情報を名簿業者3社に売却していた。

同社が今月8日に行った説明では、名簿業者は「不動産会社など13
社に情報を転売した」としていたが、その後の調査で漏洩先の拡大が
明らかになった。同社は顧客情報を持ち出した元社員を今月8日付け
で懲戒解雇し、刑事告発の準備も進めている。

 ≪モルガン統合は≫
3つのメガバンクの中で、証券事業の出遅れが弱点として指摘されて
きた三菱UFJFGは2007年、三菱UFJ証券を完全子会社化。
傘下の三菱東京UFJ銀行との共同店舗を展開するなど、証券事業の
強化を進めてきた。昨年秋には、金融危機で経営難に陥った米大手証
券モルガン・スタンレーに90億ドル(約8960億円)を出資し、
モルガン日本法人と三菱UFJ証券を来春にも経営統合することで合
意している。新会社は国内2位の大和証券グループ本社に迫る規模と
なり、証券事業でまさに攻勢に出る矢先だった。

しかし、顧客流出問題で再発防止や信頼回復のための取り組み強化は
避けられそうになく、モルガンとの統合作業が遅れる恐れもある。

今後、三菱UFJFGは、証券戦略の抜本的な見直しを迫られる可能
性が強まりそうだ。

(大柳聡庸)

================================================================

元社員ですが・・・、落っことしても「懲戒」処分※ですので、

懲戒解雇は当然と思いますが・・・、

刑事告訴は微妙だったかと思います。

民事で告訴して、賠償責任を問うことになるのかしら・・・?

しかし・・・、

購入した不動産業者についても、個人情報保護法違反になるかと思うの

だけれども、業者名を公表できないのだろうか・・・?

こちらの行政処分もありだと思うのだけれど・・・。

個人情報保護法(適正な取得)第十七条 
個人情報取扱事業者は、偽りその他不正の手段により個人情報を取得してはならない。

※懲戒処分
個人情報保護法において、各省庁から出ているガイドラインによると、
どの省庁も、懲戒処分にしなければならないとしていたかと思います。







さて、本日の藤原大士先生です。



4月19日の金言  【吸収する力】
-------------------------------

どんなに栄養のあるものであっても、
それを吸収する力がないと、身体の負担となるだけだ。

吸収力は、各人皆異なる。

栄養を周りから与えることは出来ても
吸収することは、本人以外にすることは出来ない。

-------------------------------

【感じたこと】

吸収する「力」という表現に、与える側と受け取る側、それぞれの立場

のあり様の重要性を感じました。

食べのものに関しての話で、足りない栄養素に対し、美味しいと

感じたりすることがあると以前伺ったことがあります。

仮に・・・、

視覚、嗅覚、味覚と合わせて触覚・聴覚にいたるまでの五感全てで、

それらを感じ、無意識とも思える内臓においても、必要な栄養素を中心に

吸収するという能力が備わっていたとしたら、凄いのだろうなと思うのです。

同様に、言葉や実践などによる人生においける栄養素ということで

あれば、吸収力とは、「感じる力」なのだと思います。

言葉というものは、発信する人、受信する人の「思い」によって、

どうにでも化けるもののように感じます。

発信する人の、何の気ない一言が、受信する人の人生を大きく変える

一言になることもあれば・・・、

発信する人の、渾身の一言が、受信する人の耳にすら入らないことも

あるわけで・・・、

願わくば、発信する人と受信する人の気持ちが合った状態で、

コミュニケーションをとれると、一番幸福なことなのだろうと思ったり

します。

自らを鍛えるという意味においては、

常に乾いたスポンジのように吸収したいと思います。

それには、高い「志」をもって、求めに求める、素直な気持ちで

なくてはならないように思います。

そして、「吸収」ということであることからは、

自らの中に、自らのものとして一体となる必要があるわけで、

一体となるには、まずもって、実践し、言葉としてではなく、

体験・・・・、

すなわち単なる言葉に、「感情」を注入した状態にしてこそ、

吸収なのかと思うのです。





◆藤原大士先生◆
メールマガジンの登録・解除・アドレス変更はこちら
https://regssl.combzmail.jp/web/?t=cf27&m=kxu1

眼前の相模湾が美しい月例講演会のご案内は こちら
http://www.soseinippon.jp/teireikouen/index.html

◆大志塾とは・・・。
===============================
大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、 「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
大将と参謀の違いを考えて欲しい。
大将にあって、参謀にないもの それは、まさにこの三点ではないだろうか。
「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、
「胆力」という言葉で表し、 「胆力」を鍛える塾。
それが、大志塾である。


オープンセミナーのご案内は、こちら 
http://www.soseinippon.jp/taishijuku/index.html

晴れ6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です。

本日も元気に業務開始です。

最初の仕事は日記を書くことです。とは申せ、完成しないことも多く、
過去の日記も含め、頻繁に編集し直しております。
お時間のあるときに過去の日記も見てくださいませ。
-----------------------------

昨日・・・。

お客さまのところに伺いまして、いろいろ雑談をしておりましたところ、

整体やマッサ-ジに行って、首や背骨を鳴らしてもらうと、かえって

痛くなったり、骨がゆがんだり・・・、なんて話しになりました。

※決して、全ての整体やマッサージが悪いということではございません。

あくまで、一個人の僅かな経験値から出た感想としてです。 (^_^;)

そのとき、ふと思ったのですが・・・・、

例えば、パソコン・・・。

平らでない場所で利用し続けていると、ねじが緩み、形が少しずつ

ゆがんできたりします。

そのゆがみが、ある時点を超えると故障したりします。

故障を直すとき、大体、故障したところだけ直します。

すると別のところが故障したりします。

つまり、何事もそうだと思うのですが・・・、

何か問題が生じたとき、その問題のみを解決しようとすると、必ず

次の問題が生じる・・・。

問題の本質を捉え、

その問題の直接の原因にのみアプローチするのではなく、

そもそもどうあるべきかというか、

全体のバランスとして、

どのような状態が好ましいのかという広い視野と、

総合的な見地を優先させるべきで、

然る後、緩やかな速度で、

できれば、問題が起きた速さと同じ速度で、

元に戻すということが理想ではないかと・・・・。


以前、後述の藤原先生から、昭和天皇さまの主治医の先生が、

お薬を処方される際・・・、

昔ながらの薬包紙に、耳かきの先端程度の大きさのスプーン一杯分しか、

薬を出さなかったというお話を伺いました。

現在問題となっている

経済現象しかり・・・、

企業の組織の問題しかり・・・、

体調しかり・・・。

極小のスプーン一杯の薬で、緩やかなる治癒こそが、

自然治癒力を最大限に活かし、歪みを解く

最も効率の良い処方箋ではないかと思ったりするのです。




さて、本日の藤原大士先生です。



4月18日の金言  【毒素を溜め込むな】
-------------------------------

人の健康に大事な働きをするお腹が冷えていたのでは
栄養も吸収できなければ、毒素や老廃物も溜まってしまう。

「出す」ことが、健康の三原則ならば、
お腹を暖めて、内臓の働きを助けることも大切だ。

シャワーやカラスの入浴から、お風呂でゆったりと身体を暖めよう。
時には腰湯、半身浴などもオススメだ。

-------------------------------

【感じたこと】

暖かさ・柔らかさ・すべすべ

に対し、

冷たさ・硬さ・かさかさ

というとそれぞれどのような感じを受けますでしょうか?

前者が「生」なら、後者は・・・。

あくまでイメージですが・・・。

でも、前者の方が、体には圧倒的に良いように思います。

お風呂・・・。

子供の頃、よくお風呂で寝ておりました。

当時は、お隣の銭湯に通っておりまして、

近所中、みんなに知られておりました。

実家がお店をやっておりましたので、

店番の際に・・・、

お風呂でいつも寝てたのに、こんなに大きくなったの!!

(ーー;)

としょっちゅう言われておりました。

おかげさまで、大病することもほとんどなく、

すくすくと育つことができました。

大きなお風呂が懐かしく思い出されます・・・。




◆藤原大士先生◆
メールマガジンの登録・解除・アドレス変更はこちら

https://regssl.combzmail.jp/web/?t=cf27&m=kxu1

眼前の相模湾が美しい月例講演会のご案内は こちら
http://www.soseinippon.jp/teireikouen/index.html

◆大志塾とは・・・。
===============================
大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、 「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
大将と参謀の違いを考えて欲しい。
大将にあって、参謀にないもの それは、まさにこの三点ではないだろうか。
「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、
「胆力」という言葉で表し、 「胆力」を鍛える塾。
それが、大志塾である。


オープンセミナーのご案内は、こちら 
http://www.soseinippon.jp/taishijuku/index.html