生命保険の加入をご提案するとき、お客様にお話します。
私には、未来はわかりませんと・・・。
この保険が、どのような結末を迎えるかも・・・。
できれば・・・、
入っていて良かった!
ではなく、
保険を使うことなく、
結局、保険屋を儲けさせただけかいな!
って言われる未来を、望んでいることを・・・。
保険屋というのは、そういう意味では、因果な商売で、
最も頼りにされるときというのは、お客さまが、
決して、いい状態ではないわけで、
一番いいのは、保険事故が起きないこと、
万一起きたとしても、できる限り小さな事故であること
そして、迅速に終息して、次への発展の礎になること
なのだと思っています。
要 / 不要 ・・・。
得 / 損 ・・・。
それらは、未来の結果であるもの。
それまでの満足というものは、
お客さまが、いい状態であって欲しいと願い、
僅かながらも、それらに貢献できることを発信することだと
考えているのです。
*************************************************************************
その「生命保険」本当に必要? 保障見極め、必要以上を払っているケースも
http://www.sankeibiz.jp/econome/news/120930/ecc1209301540004-n1.htm
*************************************************************************
***************************************************
『事業継続・先憂後栄』
私たちは 日本の社長を元気にする企業グループとして
お客さまの「未来に備える※活動」を 知恵・行動・思想を
基に支援し 積み重ね 広げ続けることで
憂いなき 希望に満ちた社会の実現に貢献して参ります
◎社長の保険!専門代理店◎
◎社長の右腕!営業推進支援隊◎
◎社長の健康!促進援護隊◎
***************************************************
社 長 の た め の 保 険 情 報