おはようございます!「りんろうしゃ」です。
◎大【志】塾 主宰
藤原大士先生の一日一言に対して感じたことです。
経営者の気づきと活力の源を目指して
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藤原大士の一日一言
第1140話 画像と文字、テレビと本
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テレビや、漫画など、画像として
視覚から入るものは、全体の90%、
そしに対して本を読み、文字から入るものは、
全体の10%だと言われているそうだ。
すると画像的に視覚から入る90%の方が、
はるかに大きな影響を持つかのように思われる。
しかしその90%は、娯楽性があり、刺激的で、
ぱっと見て、すーっと頭から抜けてしまうものが多い。
本から入るものは、たったの10%しか
入らないと思うかもしれないが、
ものによって心や魂に入り、その時には、
自分の考えや、人生に影響を及ぼす力を持つことすらある。
数よりも質の違いに気をつけよう。
今日も、どうぞ良い一日を!
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【感じたこと】
物事の本質は、多面的でないと、見誤るものだと思う反面、
直感や体感は、やはり正しいものだと思いました。
パソコンや、携帯電話の普及で、漢字が書けなくなったと
感じている人の多いこと・・・。
知人の電話番号を暗記できなくなったという人の多いこと・・・。
資料を見ながら考えるときは、画面ではなく、
わざわざプリントアウトしたものに手書きするという人の多いこと・・・。
活字離れといいながらも、本を読む人は、やはり、「本」という
メディアを選ぶという人が多いこと・・・。
活字とは、活きた文字・・・。
やはり、データとは異なるのだと思うのでした。
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