H23.10.29 大志塾 一日一言 | 百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。



おはようございます!「りんろうしゃ」です。

◎大【志】塾 主宰

 藤原大士先生の一日一言に対して感じたことです。


 経営者の気づきと活力の源を目指して
http://soseinippon.way-nifty.com/

 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
アドレス変更・解除はお手数ですがこちらからお願い致します。
https://regssl.combzmail.jp/web/?t=cf27&m=kxu1
_____________________________

**************************************************
藤原大士の一日一言  
第995話 人が旅立つときには・・  
**************************************************

人が亡くなるとき(前)には、「お迎えが来る」
ことをご存じだろうか。
それは、その家で先に亡くなった人が、
あの世からお迎えに来るからだ。

顔見知りの身近な両親などの時もあるが、
ご先祖様が迎えに来ると言われている。

しかし、最近はお迎えに来てもらえない人が、
案外多くなっている。

「それなら死なないで長生き出来るから、
いいじゃないか」

と思われるかも知れないが、
肉体は既に寿命が来ていて、
生活出来るだけの力が、無くなっているのに、

あの世からお迎えが来ないから、
死ぬことが出来ずに、寝たきりなどで、
長い間過さなければならなくなるのだ。

この世でやり残したこと、特にこの場合は、
先祖供養をきちんとしていないと、
なかなか迎えには来てもらえないのだ。

特に「是非、それをして欲しい」と託される人は、
それをするまで、お迎えが来ないことがある。

◆寝たきりの人が、
すべてそういう意味ではありません。
 念のため。

◆今、来年の定例講演会の予定を立てているところです。
 「正しい先祖供養の仕方」も、入れる予定です。

*********************Copyright (C)********************

【感じたこと】

子供の頃から、「血筋」みたいなことを意識する機会は多かったように思います。

お爺ちゃんが、こういう人だったから、お前も、こういう才能があるとか、

曽祖父の逸話に似ているだとか・・・。

また、不思議と、親戚の中でも特にかわいがってもらったような気がします。



さてさて、あの世からお迎えが来たときに、

そんな皆さんに、どんな言葉をかけてもらえるのでしょうか・・・?


「なかなか頑張ってたなぁ~」

「天晴れ!天晴れ!素晴らしい生き様だった」

「お前の活躍を、みんな、喜んでいるよ」

「あのとき、もう少しこうしておけばよかったな」

「もう少し、しっかりやれよ!」

「まあまあだったな」


やはり・・・、

「よく頑張ったな」と

言ってもらえるような、時間を過ごさねばと思ったのでした。





社 長 の た め の 保 険 情 報
当社の「お問合せ」ボタンは、保険に関するモヤモヤを、本気晴らしたい方専用です!
w w w . r i n r o s h a . c o m