◎大【志】塾の主宰をお引き受け頂いております
藤原大士先生の一日一言に対して感じたことです。
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藤原大士の一日一言 第686話 慣れないことでも、怯まずに
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初めてのこと、慣れないことに取り組むときには、
誰でも手探りだ。
しかしそれを果敢に取り組み、
新たな道を開いていくか、
尻込みして、機会を失うかは大きな差となる。
何事にもまず挑戦してみよう。
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【感じたこと】
机上で立てた「仮説」
仮説に基づく「計画」
計画を実行することにより得た「実績」
実績から表される「現実」・・・。
「仮説」と「現実」の乖離を最小にする先見性
「計画」と「実績」の乖離を最小にする経験値
実際にいろいろとやってみて感じたことは
こういう言葉だけではなく、見えない「意思」とでもいうか・・・、
そういったものの作用を感じます。
例えば、計画のところにおいては、
Aのラインから5、Bのラインからは8、Cのラインからは7の
計画を立てて、推進していたところ、結果的には、
Aが2、Bが9、Cが9となったりします・・・。
チーム競技などでも、良くある現象で、強いチームは、
そんな力の出し方をするものです。
ところが面白いことに、計画通りにならないのであれば、
計画を立てるだけ無駄だから・・・、と
計画を立てないと、まるっきり、目標の達成に届かなかったりします。
そんなとき、「計画」→「意思」のようなものを感じずにはいられないのです。
「仮説」と「現実」の乖離についても同様の「意思」を感じることがあります。
「仮説」を立てるとき、水が低いところから、高いところに流れるというような
自然に逆らうような「仮説」はそのような感じ方はしません。
盗む方よりも、盗まれる方が悪い・・・、というような
屁理屈も増えているように思いますが、これもやはり感じません。
大きな石を取り除くことで、川の流れを良くすることであったり、
少し流れを変えることで、より安全で、円滑になることであったり、
当たり前のことが、当たり前のように、滞りなく進む手助けを
するときというものは、「仮説」が「現実」以上に早く実現されたり
するように感じていて、そんなとき・・・、やはり、「意思」とか「思い」
が届いているように感じたりするのです。
意思あるところに道は開ける!と申します・・・。
正しい「意思」
清らかな「意思」
明るい「意思」
素直な「意思」
を持ちたいものだと思います・・・。
そしてそれが、
自然の理にかなった「意思」
人倫の道にかなった「意思」
であって欲しいと思います・・・。
祝・大志塾専用サイトオープン
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