『不思議の勝ちと不思議の負け』と『おかわり君』 | 百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

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【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。

 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~


晴れ6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です !!

本日も元気に業務開始ですアップ

■社長の胆力を鍛える『大志塾』からお知らせです。 キラキラ

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■本日の記事です。



http://sports.goo.ne.jp/baseball/column/number-4175-1/

この手のエピソードというものは、

なかなか知る機会が少ないので、

ファンにとっては本当にうれしい記事です。

しかし・・・、この感覚のコペルニクス的転換というものは、

一体どんな感じなのでしょうか・・・。

とても興味深いです・・・。


逆上がりができた瞬間・・・。

二重跳びが飛べた瞬間・・・。

とんぼ返りが出来た瞬間・・・。

体の動きとイメージが一致した瞬間って、

誰もが人生の中で何度か経験するのだと思うのです・・・。

それの、もの凄いレベルの高い感じなのかなぁ~。


とてもワクワクします。

おかわり君が、来年・再来年あたり、

そろそろ、55号を抜くような予感がしたのでした・・・。


■本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

       239話 失敗例から学ぶ
           http://www.soseinippon.jp/
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成功した人の話は、誰もが聞きたがる。
しかし、その話を聞いて、成功する人はわずかだ。

反対に、失敗した話を
本気で生かそうと聞きたがる人は少ない。

しかし失敗は、自分のことにしても、人のことにしても
本当に生かす気で噛みしめれば値千金のものが多い。

「その原因は、何か?」いろいろな角度から、
具体的には、前・後ろ・横から見て噛みしめてみると良い。

必ず自分も、これから先も十二分に行ってしまいそうなことが、
たくさん失敗の要素に気がつくはずである。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


一流と二流の違いというお話・・・。


成功においても失敗においても、その原因とプロセスを


冷静に分析し、次の機会に活かせるか否かである・・・。


という講演を伺ったことがあります・・・。


例えば、ヒーローインタビューで、


来た球を何も考えずに打ちました!というのが二流・・・。


一球目にカーブが来たので、二球目のストレートに絞って、


内角を意識しながらも、外角をうまく右に流せました・・・


というのが一流というような内容の講演でした。


なるほどとも思えるし・・・、


何だか違うようにも思えました・・・。



成功した話と失敗した話・・・。


何らかの仮説を持って、


実行し、得られた結果に対して


話すという行為において、


その差異はないと考えられます。


しかし・・・、


楽天の野村監督が、ぼやきの中で良く使う言葉


「勝ちに不思議の勝ちあり、負けに不思議の負けなし」


(もとは、松浦静山という、大名であり、心形刀流剣術の達人でも


あった方の言葉のようです・・・。)


http://sekihi.net/writer/1632/proverb_abc/1.htm


と聞くと、妙に納得感を感じます。



同じURLにもう一つ言葉があります。



「一時の勝ちは、終身の勝ちにはあらず。 」


達人と言われる方々は、本当に欲張りです。


目の前の勝負に勝つことに満足することなく、


人生の勝負に勝つことしか考えないようです。



勝因の積み重ねは、ときに人を傲慢にし、


勝つことがさも再現可能な現象と考えてしまいます。


しかし、


敗因の先憂は、常に人を謙虚のままに置き、


目の前の勝負が、常に真新しい挑戦であることを諭してくれる


そんなことを考えたのでした・・・。


謙虚であらねば・・・。(>_<)




反面、何から何まで、成功者が今行っている行動と


まるっきり同じ行動を取り入れてみる・・・。


というのも理屈が立たないのですが、


どういうわけかうまくいくと伺ったことがあります。


ただし、半信半疑や中途半端は事故のもとだとか・・・。


これは、かなりの覚悟がいるように感じました。


どこまで素直に、そして実直に行えるか・・・、


24時間、自分勝手な判断を入れずに、


全てを委ねるって・・・、こりゃ~凄いことかも知れません。



◆藤原大士先生◆
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◆大志塾とは・・・。 すげ~

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大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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