((○(^▽^)○)) 時間ですよぉ~
朝
6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です ![]()
本日も元気に業務開始です![]()
社長の胆力を鍛える『大志塾』 
第三回オープンセミナー 8月22日開催予定です。
集まれ! やる気満々 経営者/後継者
本気度MAX社長塾 『大志塾グルっぽ』はこちらです。

ランキング参加してみました・・・。(^^ゞ
ボタン
をクリックして、応援・・・、よろしくお願い申し上げます。 m(__)m
(@_@;) 仁義なき戦いですぅ~。
確か・・・、ハイブリッド車の電池は、
トヨタ+パナソニック、
ホンダ+サンヨー
だったかと・・・。
(^_^;)
インサイト発売時の記事には下記の通り、サンヨー製の
新型電池を搭載した旨が・・・。
===========================
ホンダ、新型ハイブリッドカー「インサイト」発売
2009年02月05日
バッテリーを小型軽量化して床下に配置
シビックハイブリッドでリアシートとトランクの間に
あったバッテリーシステムは、荷室床下に移動。新開
発のニッケル水素バッテリー(サンヨー製)とPCU(パ
ワー・コントロール・ユニット)の一式は、19%小型
化・28%軽量化された。このバッテリー搭載位置の変
更は、初代プリウスから2代目プリウスへの進化と似
ている。同時にこれらバッテリーボックスの部品点数
をシビックハイブリッド比で50%減らし、4割のコス
トダウンを達成。このほか、アンダー200万円の低価
格を実現するため、フィットやシビックなどとの部品
共有化が積極的に行われている。
===========================
サンヨー電気をパナソニックが子会社化すると発表された際、
どうなるのか、注目されておりました。
正直、世界的な大不況の真っ只中で、
実のところ、各国が、ナショナルブランドの保護に走るなか、
オールジャパン的なことになるのではと、
ちょっと期待をして見てたのですが・・・・。
あまりの力勝負に・・・、
ちょっと驚きました。
燃料電池については、自動車メーカーと電機メーカーで、
共同開発に近いことをしてきていたように思ったので、
ホンダとしては、ノウハウごと、トヨタに力で奪われたような
感じを受けます。
まさに、仁義なき戦いという言葉がぴったりのように
思いました。
==============================
トヨタ、三洋からハイブリッド車用電池調達=関係者
http://
REUTERS PRESIDENT[東京 19日 ロイター]
トヨタ自動車はハイブリッド車用のリチウムイオン電池を三洋
電機(6764.T: 株価, ニュース, レポート)から調達する。関係
者が19日明らかにした。
19日付日経新聞朝刊は、トヨタはパナソニックとの共同出資
会社で電池を生産しているが、ハイブリッド車の需要増に対応
し、供給先を拡大すると報じた。2011年をめどに年1万台
分を三洋から調達する方針。
ハイブリッド車や電気自動車などのエコカー(環境対応車)は、
世界的に自動車市場が低迷する中で今後の成長が期待される分
野。このため中核部品である電池の開発競争に拍車がかかって
おり、トヨタはパナソニック、ホンダはジーエス・ユアサ・コ
ーポレーション、日産自動車がNECなどとそれぞれ提携して
いる。
特に、現行のトヨタ「プリウス」などに搭載されているニッケ
ル水素電池よりも小型で出力が大きいリチウムイオン電池の開
発が焦点で、今回トヨタが三洋から調達するのもリチウムイオ
ン電池。三洋としても、これまで携帯電話やパソコン向けが主
力であったリチウムイオン電池事業で、自動車や自然エネルギ
ーの蓄電などに適した大容量製品を育成したい考え。
三洋はパナソニックが子会社化する予定。
===============================
さて、本日の藤原大士先生です。
***************************
藤原大士の一日一言

第196話 基礎と発展の法則
http://www.soseinippon.jp/
***************************
努力とそれに付随する伸び、そして物事の成果は、
不思議な曲線を描く。
初めのうちは、努力しても努力しても、
なかなかに成果は現れにくいものだ。
一から十までは、一つ一つ積み重ねていくしかない。
一見亀が歩むが如くだが、これが大事な基礎なのだ。
その基礎をどれほど固めるかが勝負だ。
一つずつでも、十までの積み重ねが出来たときには、
次は、十一、十二と進むのではなく、
百、千、万という桁違いの開け方をする。
結果が現れないからと、そこで腐ったり、
あきらめたりしてはならないのだ。
********** Copyright (C) **********
【感じたこと】
高校に入学した時、3年生は、男女とも史上最強のチームでした。
新人戦を皮切りに、県内の全ての大会において、男女とも、
全ての種目で優勝していました。
(結果的に、県総合体育大会の男子団体のみ準優勝でした)
そんな三年生に憧れて?入部した人数は、
男女合わせて50~60名?
・・・(^_^;) 実は、遅れて入部したので、
正確な数字を知らないのですが・・・。
もしかしたら、もっといたかも知れません。
夏休みを終えた時点で、男子は7名?、女子は5名?
冬の最も過酷な練習を乗り越えたとき、
男子は5名、女子は2名になっていました。
それでも、先輩方には、5名残ったのは奇跡と言われました。
毎日、朝1時間と夕方3時間~4時間・・・。
休日は、半日で約5時間・・・。
年間の休みは、元旦とお盆とお祭りの3日間・・・。
甲子園に出るようなチームは、もしかしたら・・・、
もっと練習しているかもしれません・・・。
しかし、一応・・・、進学校でしたので・・・、
かなり異質でした。
3年間で、全員が最も伸びたのは、1年の冬を越え、
2年の春を迎えたときでした。
冬場の基礎練習は気の遠くなるメニューの数々でした。
野球でいえば、毎日1000本ノックを受けるような感じです。
今のような週休二日だったら、もしかしたら、
もっと強くなったか、続かなかったかの
どちらかのように思います。
2年生の最初に、体力測定がありました。
踏台昇降運動で、運動前と後で、脈が全く変わりませんでした。
一瞬、病気かと思い、真っ青になって、
同僚と顔を見合わせたことを覚えています。
『基礎を固める』・・・。
言葉にすると簡単ですが、
いざ本気で固めるには、相当な覚悟をもって、
単純に、数をひたすらこなすような、気の遠くなる実践が
待っていることを、改めて思い出したのでした。
◆藤原大士先生◆
メールマガジンの登録・解除・アドレス変更はこちら
https:/
眼前の相模湾が美しい月例講演会のご案内は こちら
http://
バックナンバーは、こちらをどうぞ。
http://
◆大志塾とは・・・。 
==========================
大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。
主 宰:藤原大士先生 名誉顧問:中條高徳先生
経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
大将と参謀の違いを考えて欲しい。
大将にあって、参謀にないもの
それは、まさにこの三点ではないだろうか。
「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、
「胆力」という言葉で表し、
「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。
==========================
↓↓↓↓↓ 以下は、ameblo による自動広告です。↓↓↓↓↓
↓↓↓↓↓ 当社の事業とは一切関係ありません。 ↓↓↓↓↓