朝
6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です ![]()
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社長の胆力を鍛える『大志塾』 
第二回オープンセミナー 6月20日(土)開催です。
詳しくはここ↓
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お友達の社長さんから、最近の学生は、
サークルのメンバー募集を行うのに、チラシなんかは使わない・・・。
mixiで募集しているということを聞いたショックからでした。
そして現在、mixi・GREE・Amebloの三箇所に同様の日記を掲載して
様々な方々とコミュニケーションを行っております。
YahooグループとFacebookなどで、リアルな会の事務連絡などを
行っております。
mixiを始めてから3年間、SNSがなければ、
もう一生会うことがなかったであろう
小学校・中学校の友人と連絡を取るようになったり、
遠方の見ず知らずの友人と、お互いに言葉を交わしたりと、
その便利さという言葉に、留まらない凄さを実感しました。
しかし、リアルなコミュニケーションとは、
明らかに異なるものでもあり、
どちらかに、偏る危険性も感じずにはいられませんでした。
昨年、志成会にて、スポーツフォーライフゲームズを
(http://
主催されていらっしゃる方のご講演にて、
伊藤忠商事が、創業以来初めての社内運動会を開催したというお話を
伺いました。
発端は、若い社員が、机を並べ座って仕事をしている同僚と、
目の前に居るにも関わらず、mailでコミュニケーションを
取っているような実態が判明し・・・、
人が資本の商社にあって、将来を危惧してのことだったそうです。
通信の発達と、それに伴い、コミュニケーション手段となる
メディアの増加により、
時間と空間を共有するという個人としての
非効率性というか不自由さが敬遠され、
個人の自由や効率が、最優先にコミュニケートされているように
思います。
携帯電話・携帯電話のメール機能・固定電話・PCのメール
検索サイトの無料メールサービス・SNS・・・などなど、
たくさんの手段・・・、がありますが、
それぞれが、発信する側の居場所と発信可能時間、
相手側の居場所と受信可能時間を考慮し、
互いの最も都合の良いときが、繋がるときとして、
自動選択されるように思われるのです。
明らかに、それぞれが自分本位になることが許されていて、
優先すべきものが組織から個人へ移っているように感じます。
結果、コミュニケーションにおいて、相手の立場に立って・・・、
行間から感情を読み取ったり、
表情から気持ちを汲んだり、
背中でものを語ったり、
存在感で、人を納得させたり、
といった感性が鈍感になり、
コミュニケーションの最も重要な部分が
弱ってきているように感じてしまうのです。
さらに、価値観の多様化とあいまって、
コミュニケートするときの属性が、大分類から、細分化され、
限られた属性のみで繋がっているように思われ、
異なる属性からの、新鮮な意見というか感覚というか、
そういうものが届きにくいことになっているように感じてしまうのです。
(^_^;)
だんだんまとまりがなくなってきたので、ここいらで、
今日のところはギブアップします。
さて、本日の藤原大士先生です。
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藤原大士の一日一言

第115話 若さと感動
http://www.soseinippon.jp/
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若さと感動 5月30日
感動を無くすと、人は年を取る。
それは、実年齢とは異なる精神年齢というか、魂の年齢である。
若々しい魂の持ち主は、何歳になっても、若々しい感動にあふれている。
反対に青春まっただ中にいても、老人のように感動を無くした人もいる。
あなたの魂の若さは、いかほどだろうか。
生涯現役を目指し、つねに感動と挑戦の精神にあふれた
人生であり続けたいものである。
********** Copyright (C) **********
【感じたこと】
中学2年の立春の日は、少年の日でした。
少年式というのが、入学式・卒業式に並んでありました。
東京に出てきて、誰に聞いても、誰も知らない・・・。
おかしいなぁ~と思っておりましたら・・・、
(>_<)
どうやら、愛媛県だけの行事だったようです。
いわゆる「元服」にあたるのですが・・・。
そういうのってあるのですね・・・。
↓この唄が、なぜかとても好きで・・・、
曲と歌詞の一部は思い出すのですが・・・、思い出せずにいました。
ネットを探して、ついに見つけました。
(・・!
♪少年の日の歌♪
一、石鎚の輝く雪に春は立つ 今日 少年の日少年の日
ゆるぎない自覚を胸に 新しいスタートに立つ
君達の若さを若さを祝う
おめでとうおめでとう 愛媛の少年君ら
二、瀬戸内の青い潮に春ひらく 今日 少年の日少年の日
すこやかな命いとしみ みずからを鍛え育てる
君達の未来に未来に頼む
おめでとうおめでとう 世紀の少年君ら
三、梅の花匂う白さに日はのぼる 今日 少年の日少年の日
志す明日を目ざして たくましく歩み続ける
君達の力を力を信ず
おめでとうおめでとう 日本の少年君ら
大人の道を歩み始めたあの日のままに、
日々、感動と挑戦を続けてゆけるようありたいと思います。
あの頃の式(卒業・少年・入学)って、
親父達やお袋達は、みんな・・・、たしか、
礼服で来てたよなぁ~、っと
(^_^;) ふと感心して思い出しました。
◆藤原大士先生◆
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◆大志塾とは・・・。 
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大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。
主 宰:藤原大士先生 名誉顧問:中條高徳先生
経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
大将と参謀の違いを考えて欲しい。
大将にあって、参謀にないもの
それは、まさにこの三点ではないだろうか。
「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、
「胆力」という言葉で表し、
「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。
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