朝
6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です
本日も元気に業務開始です
最初の仕事は日記を書くことです。とは申せ、完成しないことも多く、
過去の日記も含め、頻繁に編集し直しております。
お時間のあるときに過去の日記も見てくださいませ。
社長の胆力を鍛える『大志塾』
第一回オープンセミナー 4月25日(土)開催です。
詳しくはここ↓ 参加申込みもここ↓
http://www.soseinippon.jp/taishijuku/index.html
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本日も元気に業務開始です
最初の仕事は日記を書くことです。とは申せ、完成しないことも多く、
過去の日記も含め、頻繁に編集し直しております。
お時間のあるときに過去の日記も見てくださいませ。
社長の胆力を鍛える『大志塾』
第一回オープンセミナー 4月25日(土)開催です。
詳しくはここ↓ 参加申込みもここ↓
http://
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Weblio:インフラストラクチャー (いんふらすとらくちゃー)
原語 [英] infrastructure
用語解説1 社会・生産・生活などにおける基盤。
一般的には、主要幹線道路、鉄道、通信施設、上下水道、電気、ガスなど産業の基盤となる施設をいう。最近では学校、医療福祉施設、公園など生活関連の施設も含む。
用語解説2 社会発展のために必要な経済的な基盤。
インフラと略して呼ぶ場合もある。
用語解説3 ものごとの基礎・基盤。
インフラと略して呼ぶ場合もある。
原語 [英] infrastructure
用語解説1 社会・生産・生活などにおける基盤。
一般的には、主要幹線道路、鉄道、通信施設、上下水道、電気、ガスなど産業の基盤となる施設をいう。最近では学校、医療福祉施設、公園など生活関連の施設も含む。
用語解説2 社会発展のために必要な経済的な基盤。
インフラと略して呼ぶ場合もある。
用語解説3 ものごとの基礎・基盤。
インフラと略して呼ぶ場合もある。
VHSとβの戦いにおいて、ソフトウェアである映画コンテンツ等への
広がりが、勝敗を分けた大きな要因であったことは、今となっては
周知だと思う。
Windowsとアップル・・・。
PSとDS・・・。
i-mode
語られるほど純粋な競争ではなく、それぞれ、表にはでないであろう
逸話もあるにしても、49対51の最後の一線は、インフラとしての性能
であったのではないだろうか。
インフラとしての性能とは、汎用性、自由度、仕様の公開範囲、
著作権・特許権の開放度、契約の容易さが重要な要素とると思う。
また、i-modeで見られるのは、課金システムや販路の確保等も
見受けられるように思う。
NHK受信料収入の低下の懸念を、ワンセグによる課金で、一気に解決
なんていう物騒な話もあるほどに・・・。
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「mixiアプリ開放は過去最大の変革」
--ミクシィ笠原氏、自社イベントで講演
CNET JAPAN 2009/04/23
鳴海淳義(編集部)
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20392205,00.htm
ミクシィは4月23日、イベント「mixiアプリ カンファレンス 2009」を開催し、アプリケーションプラットフォーム「mixiアプリ」の詳細を説明した。
鳴海淳義(編集部)
http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20392205,00.htm
ミクシィは4月23日、イベント「mixiアプリ カンファレンス 2009」を開催し、アプリケーションプラットフォーム「mixiアプリ」の詳細を説明した。
mixiアプリは、外部の開発者がソーシャルネットワーキングサービス「mixi」内で独自のアプリケーションを提供するための仕組み。4月8日よりベータ版として開発者向けに公開され、8月に一般ユーザーに対して正式版が提供される予定だ。
ミクシィ代表取締役社長の笠原健治氏は、「mixiアプリの開放はmixi始まって以来、過去最大の変革になると思います。本当に我々としても期待していますし、ユーザーの方にも期待してほしいですし、企業の方にもチャンスが広がるという意味で期待してもらっていいと思います」と自信を見せる。
同社がアプリケーションプラットフォームを開放する一番の目的は、日記に代わる、新たなコミュニケーション手段をmixiユーザーに提供するためだ。「日記が本当に万人にとって一番使いやすいコミュニケーション手段なのかというと、そうではないはず。いろいろなユーザー属性において適切なコミュニケーション手段があってしかるべきではと思っています」(笠原氏)
そうしたアプリケーションをミクシィ内でひとつひとつ開発するのは現実的ではないことに加え、1つの会社では企画されるアプリケーションの幅にも限界があるとの考えから、誰でもアプリケーションを提供できる仕組みを開放することとした。
アプリケーションをmixiに提供することで、外部のパートナー企業や開発者にも新たなチャンスが生まれるという。「アプリケーションから発生する収益は極力還元したい」と笠原氏は話す。利益還元の方法は、広告、課金、ファンドの3種類が用意されている。
広告は、アプリケーションで発生するページビューあたり0.01円から収益が還元される。アプリケーションの集客規模によって段階を設け、還元率を変動させる仕組みだという。またはミクシィの広告プログラムに参加せずに、アプリケーションページに独自の広告を掲載することも可能だ。
ミクシィが提供する課金システムを利用し、mixi上でユーザー課金をすることもできる。決済手数料を除いた金額の8割がアプリ開発者に分配される。mixiから外部サイトにリンクし、独自の課金システムを利用することも認められている。
さらに「mixi ファンド」というファンドによるビジネス支援も計画している。アプリケーション開発者のニーズによって、融資、出資、買取という方法で資金援助していく。
米国ではソーシャルネットワーキングサービス「Facebook」向けのアプリケーションだけで生計を立てる企業がある。こうした企業がmixiアプリにおいても現れるように、「とくに2009年は先行投資のフェーズとする。極力盛り上げることに徹していきたいと思っている」(笠原氏)という。
mixiアプリはPC版が8月に、モバイルが9月に正式公開される。「PCとモバイルの両方でアプリケーションプラットフォームを展開する例というのは、世界的にみてもおそらく初めて」と笠原氏は語る。広告収益を還元する仕組みはPC、モバイルそれぞれの開始時点から利用できる。課金の仕組みは10月から利用できるようになる予定だ。
モバイル向けアプリケーションの技術仕様は4月24日に公開される。利用できるAPIの種類も増やしていくという。
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同じ日記を、mixi・GREE・Amebloにupして、FaceBookとSBIにも登録し、
Yahoo-Groupも利用中ですが・・・、
さあぁ~、SNSの未来は、どうなるのでしょうか・・・。
興味津々です。
さて、本日の藤原大士先生です。
4月24日の金言 【良薬は、口に苦し】
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人の上に立つほど、真実の声は
聞こえにくくなる。
聞こえにくくなる。
お世辞や追従、耳障りのいい話ばかりが、
聞こえ始めたら要注意だ。
聞こえ始めたら要注意だ。
「良薬は口に苦し」ともいう。
注意や換言は、その意図を汲んで
聞く勇気を持とう。
注意や換言は、その意図を汲んで
聞く勇気を持とう。
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【感じたこと】
良い話は遠くから聞こえてくるものだと思います。。
近くから聞こえてくる良い話しは、
ないものと考えたほうが良いと考えています。
悪い話は、近くから聞こえるものだと思います。
遠くから聞こえる悪い話は、誤解されているものが多いと考えています。
官僚に対する批判に見て取れるように、人の悪口は蜜の味・・・、
であるゆえに、耳に入りやすい側面もあります。
しかし、大きな声ほどには、数は少なく、声の大きさを数だと判断すると
判断を誤ると思います。
人は、よほどの感動がない限り、第三者に他人を誉めることを
しないことから、声の小さいほどには、数は少なくなく、声の小ささを
数だと判断すると誤ると思います。
リーブ21という育毛の会社がありますが、コマーシャルで公表して
いるのは、数%の方は、育毛の実感が得られなかったとしています。
恐らく正しい数字だと思います。
しかし、少し前に、メディアを通して出てきた批判は、その十倍かと
思わせるような・・・、それこそ詐欺かと思わせるような印象さえ
受けました。
自らを律する、絶対的な基準と、他人の目から見た、相対的な基準
があるように思います。
自らの正しい行動を信じる強い力と、
甘い判断が招く、誤った行動を省みる謙虚な姿勢を
持っていなければと思うのです。
眼前の相模湾が美しい月例講演会のご案内は こちら
http://www.soseinippon.jp/teireikouen/index.html
http://www.soseinippon.jp/teireikouen/index.html
◆大志塾とは・・・。
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大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。
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大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。
主 宰:藤原大士先生 名誉顧問:中條高徳先生
経営者の資質とは、 「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
大将と参謀の違いを考えて欲しい。
大将にあって、参謀にないもの それは、まさにこの三点ではないだろうか。
「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、
「胆力」という言葉で表し、 「胆力」を鍛える塾。
それが、大志塾である。
大将と参謀の違いを考えて欲しい。
大将にあって、参謀にないもの それは、まさにこの三点ではないだろうか。
「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、
「胆力」という言葉で表し、 「胆力」を鍛える塾。
それが、大志塾である。

