今日の記事は完全に愚痴です。
女医 「前置胎盤による切迫流産ね。薬飲んで寝とくしかないから安静ね。」
私(え、説明それだけ...?)
「やだー。笑 さっきから同じところ入力間違える。笑 もう、どーしたいーい?笑」
「で、何?」
「これまで前置胎盤とは言われなかったのですが、前置胎盤ってこの先改善しないんでしょうか?」(脳内修羅場なのでややイラつく。)
「改善することもあるけど。薬出しておくから。」
「安静はどれくらいですか?帰省中で...」
「薬の処方も入力間違えた。笑 もうー。笑 で、帰省が何?」
(その話、患者の言葉遮ってまで必要?)
「出血が止まって5日したら安静解除。さっさと帰れば。でも、またなるかもね。」
(だめならだめって教えてよ。どっちだよ。)
昨日はパニクり過ぎてそれどころじゃなかったのですが、診察担当だった女医さんが本当に感じ悪くて...
まずは内診室でエコーだったのですが、とりあえず痛い。今まで経膣エコーで痛かったことなんて無いのに!
その後診察室へ。入った時点で明らかにダルそう...。
「前置胎盤って...」
そこまで言いかけたところで遮って、
笑いながら看護婦に話しかけ始める。
また、遮って看護婦に話し始める。
「帰省中で新幹線に乗って移動しなくてはいけないのですが判断はどうしたらいいでしょうか。」
なんかすごく悲しくなりました。
優しく慰めて欲しいなんて言わないけど、これが適切な説明なんだろうか。
不妊治療のクリックでも、通院している産科でも丁寧に説明してくれる先生に恵まれたので衝撃でした。これくらいが普通?
私、妊婦様か?笑
状況が状況で自分の心が狭くなってたのかもしれないけど、余計に落ち込んで帰りました。もう、二度とあの女医さんに当たりたくない。