元気・きれい・しあわせの笑いヨガコーチ&氣づきカウンセラーのりんりんです🥰
今日は、ちょっとだけ、カウンセリングをさせていただきました🎵
「親のせいで、やりたい事が何もできなかった」というお話。
ナルホド〜、そうなんだ☔
ちょっと悲しいですね・・・
そういえば、私もそんな事を思っていた時があったなぁ〜
氣づいたら、「子供に私の価値観を押し付け、こうじゃないとだめよ」的子育てをしていたわ!!
それって、
親と同じ事をしてたって事よね
びっくりビックリ・・・
ありましたありました!!
あー、子供に申し訳ないと思いました
でも、どうしたらよいか、よくわからなかったな〜
それで、とりあえず、子どもの考えを教えてもらおうと思ったんです
「どうして欲しいと思っているのか」、「どう考えているのか」を観察しました
「ヘェ~、なるほどそうしたいんだ」
わかりました
そして、学びました
①今を楽しむ事
②「〜するべき」ではなく、「〜したい事」をする
この2つを子供から教えてもらったんです
子供ってすごいなぁと、目からウロコでしたね🌹
そして今日のカウンセリングで、
「子育て」を考えてしまいました
自分の子供って、中々褒められないんですよね
どうしても、欲というか、もっともっとというか、良い所よりも、よろしくない所をフォーカスしてしまう
「よろしくないところを直さないと、良くならないから」という思いです
子供の自分に戻って考えると、「親に認めてもらえるように、頑張ってたんだよなぁ」
本当は、自分の望みではないのに、親の望みを自分の望みだと思い込んで、頑張った気がする
そして、「親のせいで、自分のしたい事ができなかった」という、次の思い込みをもった
勝手な思い込みで、それをする事を決めたのは私なのに
もし親が、
子供を受け入れて、
楽しそうにしている事を
「いいね、イイね〜」と寄り添って、
応援団のように褒めていたら、
子供は、
自分のやりたい事を、
素直に行動するんじゃないかしら
あっ、
自分の子は、
自分の所有物だと思うと、
「いい子に育てるんだ」
という責任感で、
良いところと
よろしくないところを、
客観的に見れなくなってしまうのかも
自分の子供だけれど、
「子供は、神様からの預かりもの」、「私は、神様から選ばれた親と言うなの受託者」
と、考えたらどうだろう
そしたら、
良いところをフォーカスして、
それを、子供に伝えることができるんじゃないかしら
他人の良いところって、割とみつけやすいものよね
ちょっと遠目で子供の存在を見てみると、
そう、孫を見るみたい
(孫がいる人にしかわからない表現で、すみません)
素直に褒められた子供は、
本当の自分を、
楽しんで生きていく事ができる
ような気がします
ややこしくなってきた感じがしますが、褒める事が、
とってもいい事のような
気がします
イヤ、
褒めることは、
とても大切なんです
親に褒められたいという気持ちが、
根底にありましたから、私
みなさま、
私を褒めてくださいね🙏
お願いします
そしたら私、
もっと元気になります
えっ、
そんなの関係ないって
そうですよね~
失礼いたしました、うふふ〜
今日のカウンセリングで、
褒めることの大切さを
確信しました
クライエントさん、ありがとうございました
元氣・きれい・しあわせの笑いヨガコーチ&氣づきカウンセラーのりんりんことあけちゃんです🎶









