ロイ・ウッドの「Music Book」やっと来ました
11月22日発売の「Music Book」が昨日のお昼にやっと来ました。
仕事が終わって、写真をiPhoneで撮って、パソコンに取り込もうとしたところ、「iOS5にアップデートしますか?」みたいなメッセージがでてきたので、軽い気持ちで「はい」にしたところ、2時間以上かかった挙句、なぜかiTunesと同期できなくなってしまいました。(>_<)
いろいろ調べたりしてけっこうやったのですが、まだ未解決状態です。はあぁ、前のままでよかったのに・でも、どうしようもないです。今度の休みにまたトライします。
なんとか写真だけはパソコンに送れましたけど・
内容はなかなかよかったです。特に「California Man」と「Blackberry Way」のニューバージョンはなかなか聴きごたえがありました。(California Manはライブバージョンでした)
しかも、ロイのプライベートフォトを満載した豪華18ページブックレット付き(;^_^A
3歳の時のかわいらしい写真から、10代、20代、現在のセイウチみたいなロイの魅力全てがここに収められています。
コアなファンにはたまらないでしょうけど・・・これって必要なの?
よく見ると、ポールとジョージ・マーティンとだったり、チープ・トリックのリック・ニールセンとの写真もあったりしましたよ。そういえば、もうじきジョージ・ハリスンとジョンの亡くなった日ですよね。
今日は仕事場の受付にクリスマス・ツリーを飾りました。一年ほんとに早いですよね。私のクリスマスソングといえば、なんといってもロイの「I Wish It Could Be Christmas Everyday」ですねえ。
今年もテレビやラジオで聴けると嬉しいです。(^O^)/
← 「I Wish It Could Be Christmas Everyday」
今夜は「生さだ」観ながら眠ります。
さだまさし 勝手にベスト3
ご無沙汰してます。
最近、なんだか仕事のほうが落ち着かなくて、なんとなくしばらく開いてしまいました。
今日は、さださん原作の映画「アントキノイノチ」の公開日です。
遺品整理業という仕事を通して若き青年が感じる命。特に若い方にこの映画、本を読んでいただきたいですね。
さださんの曲には、命の大切さや、平和について唄ったものが多いですが、この作品も、やや重い内容ですが、そういったものが感じられると思います。中学生の子供にももう少し大きくなったら、読ませたい本のひとつですね。
さて、先日の記事の続き、いきますね。
第3位はファンの間では特に人気の高い曲、「黄昏迄」です。
黄昏迄 詞・曲 さだまさし
寄せて返す波を眺めながら、昔亡くした妻(恋人?)のことを想う男性の情景を唄ったこの曲は、歌詞もさることながら、メロディがすばらしくいいです。個人的にはメロディだけで順位をつけるとしたら「距離 (ディスタンス)」、「住所録 」と、この「黄昏迄」がベスト3ですねえ。
第2位は「案山子」 です。
これはもうかなり有名ですよね。都会で一人で暮らす家族のことを想った曲です。この曲の主人公は諸説ありますが、個人的には「一人暮らしの妹の兄」だと勝手に思っています。さださんによると答えはないけれども、「田舎の山」を考えて創ったそうです。まったく予想外ですよね。
そして、第1位は「奇跡~大きな愛のように~」です
奇跡~大きな愛のように~ 詞・曲 さだまさし
めざましテレビ、大塚さんがいない朝はなんだか寂しいですね。はやくよくなって元気に復帰されること、いつもお祈りしています。
めざましテレビ大塚さん
今朝は大変驚きました。水曜日から突然お休みになられて、風邪が流行ってるし・と思っていたのですが・
お電話でもお話されてましたが、かなり早期に発見されたのが、なによりだと思います。治療は大変だと思いますが、がんばって早く復帰されることをお祈りしています。

