先日書いたブログ

「十年一昔」の

続きになります凝視

 

「プラスチックボックス

 に残された

 妻へ届いた手紙」 ←by郵政分

 

読みながら

整理をしました。

 

残念ながら

私からのラブレターは

有りません。←結婚以前の分ね

 

障害者の友達からの

手紙は少ない

と言うのも

電子メールが出来てからは

それでやりとりパソコン

※実際の話

 書く日本語は

 聴覚障害者には

 なかなか

 難しいんです ←今の人は大丈夫かな

 

それにテレビ電話で

手話でやりとりした方が

良かったようですOK

 

ちなみに妻の

携帯電話の契約は

私より1年以上

早かった。

※さらにそれ以前に

 「文字電話」

 なんて契約も有ったな ←ガラケー以前

 

と言う事で

残っている妻への手紙は

健聴者からの

手紙が多かったお願い

 

手話サークルの友達

娘の学校時のママ友ラブラブ

 

でも

一番多かったのは…

※大半はこれでした

ある親戚から

妻への手紙が

数十通保管されていた手紙

 

内容の前半は

時節の挨拶や

近況や

体調を心配する

そんな文面だが…パー

 

残り半分は

聖書を解説する

難しい文章が

ぎっしりと

書かれています本

 

私宛にも

たまに着ますが

私の方の返信は

LINEでそっけなく

と言うか

申し訳ないけど

その後半部分は

さらっと流して

返信しますスマホ←今でもね

 

妻は理解が

大変だったようです

ほぼ、そんな関係の話は

分からなかったですが

無視は出来ないしショボーン

 

きっと、

もう返事を

書かなくていいので

ホッとしてる

でしょうね ←もちろんおねがい by妻昇天

 

※結局その手紙は

 半分ほど読んで

 後はそのまま

 廃棄させてもらったショボーン

 

ところで

妻のもの整理中に

私の仕事場に

ビニールタンスが

残ってることが

分かりましたびっくり←すっかり忘れてた

 

ぎっしりと

妻の冬用コートが

残っていました真顔←20着はあるな…

 

「思い出ぽろぽろ」

だねぇ…ハートブレイク

また廃棄するのが

しんどいなショボーン ←要~らない笑by妻昇天

 

手紙手紙手紙手紙手紙手紙