東京に
人やお金や仕事が
極端に集中し過ぎてる~
と
大阪の変な爺さんが
1人騒いでる ←誰でしょう?![]()
でも
どうやら大阪の爺さん
1人だけでは
無さそうですよ![]()
当事者の
東京のお役人も
そんな事を
思っているらしい
だけど
内容をみて見ると
なんか危機感が
薄いですね
曰く、
「東京に人口が
集まるせいで
日本の人口が減る」
ちょっと私の騒ぎ方とは
違うけど、
言いたいのは
「東京への一極集中は
良い事だ~」と
いう事かもしれない
←知らんけど![]()
このマークの
「共存共栄」って
なかなか力強いね
さすが
お金持ちの東京都
←コラ
「東京一極集中」を
AIに問うてみた…
〇東京一極集中の実態
人口:
日本の総人口の約3割が
東京圏に集中し、
特に若年層の転入が
続いています。
(爺補足、ジジイは爺捨て山へ)
本社機能:
多くの大企業の本社機能が
東京に移転し、
経済活動が
集中しています。
(爺補足、日本の交通インフラ
とにかく交通費が高い~
東京からも&東京までも、
東京に集中したくなるよね)
課題:
通勤ラッシュ、
住宅不足、
交通渋滞、
ゴミ問題、
水不足、
災害時のリスク増大、
(爺補足、犯罪増加)
そして、
地方の衰退など。 ←東京以外は要らん説
〇メリット・デメリット
メリット:
経済活動の集積による
スケールメリット、
優秀な人材の確保、←地方には不要?
インフラやサービスの充実、
富の集中による
地方への再分配。←最初から配分して![]()
デメリット:
過密による生活の質の低下、
地方の機能低下、
災害時のリスク増大、
社会保障制度への影響。
(爺補足、犯罪の増加)
〇対策と今後の展望
政府・自治体の取り組み:
地方への権限委譲、 ←全然、その気配無し
企業誘致、←東京本社禁止法作って!!
テレワーク推進、
地方と東京の
「共存共栄」を目指す政策。←妄想です
〇東京都の立場:
東京だけが悪いのではなく、
地方の大都市にも集中は見られ、
全国的な課題として捉え、
他地域との連携で
共に発展を目指す
「共存共栄」を提唱。 ←もう一度、妄想です
う~ん、さすがAI君
これらの項目に
現地調査を入れたら
確実に大学の
卒業論文になる![]()
←爺さん負けてるよ![]()
私の言いたい事が
ほぼそろってます。
今年8月の
東京都の人口は
1426万人だそうです![]()
もう
東京一極集中は
止められないは
分かってます。
東京に壊滅的な
地震、災害が
起こるか
太平洋から
ゴジラがやって来るか
宇宙人が宇宙から
攻めて来るとかの
想像を絶する事が
起きない限り![]()
近い未来
東京・首都圏以外は
熊の楽園に
なるでしょう
←話はそれ??![]()
共存共栄ねぇ
「絵にかいた餅」
「机上の空論」
それとも
「夢のまた夢」
これは豊臣秀吉の
辞世の区だっけ![]()
まあ
日本全部が消えるより
東京だけでも
残った方が良いよね
その時は東京さん
一人頑張ってね
←豊臣秀吉って誰?
by妻![]()
※豊臣秀吉の辞世の句
「露と落ち露と消えにし
我が身かな
浪速のことは
夢のまた夢」←浪速の運命は??![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()

