今日も、

AIが選択した

「高齢者」を

取り扱う映画パー

 

今日は

老人施設にも

直結の話あせるあせる

 

今日は

「生きたい」を…

 

 

今度は親子の

介護の話だけど

 

「姥捨て山伝説」?

の昔話が時々

インサートされますパー

 

父を捨てたい娘?

その父の妻は

既に施設に入ってるが

父は「姨捨山に捨てた」と

思っているもやもや

 

この映画観て

私は耳が痛かったショボーン

 

私の家の話は…

 

父は母を施設には

居れたくなかったが、

父自身が脳梗塞になり

母を入れざる負えなかった…

 

いや、そうじゃ無くて

母を入れたのは

私だ~ ←酷い息子物申す

 

その頃は母は

介護認定も

受けてなかった

父は母を

「頭がおかしくなった」と

認識していた

 

つまり

父は認知症を

病気だとは

知らなかった ←無視したのかも

 

私が何度言っても

「他人には

 介護はさせない」

と言い張ったグー

 

父が脳梗塞で倒れた時

私は母を

施設へ入れたチュー

 

父は90歳を超えており

医者は脳梗塞の治療は

出来ないと言われて…

 

そのまま

半身不随になった真顔

 

神様は

認知症で

ウ〇チ垂れ流しの母と

右半身不随の父と

心臓病の妻を

私に与えてくれた…

 

神様は

時に試練を

人間に与えるもやもや

 

その後

私には癌まで

お与えになった泣

 

55歳から62歳まで

私は間違いなく

人生の谷に居たダウン

 

そんな時に

同じように

この映画の

主人公も

心の何かが

音を立てて

崩れていく叫び

 

大竹しのぶさんの

演技力凄いよね

 

姨捨山伝説、

映画の中では

母を捨てて

そのままお終いだが、

 

実際の伝説には

いくつかの

バリエーションが有り

 

やはり実母を

捨てられない息子が

山から家へ連れ帰り

母の知恵に

助けられて

めでたしめでたし

なんてパターンもあるラブラブ

 

介護が

必要になった時の

親子の関係は

簡単に

縁切れ出来ないので

難しいですお願い ←夫婦は簡単笑by妻昇天

 

¥グー¥グー¥グー