嫁と舅(夫の父親)の関係に
ついてのブログでは
なかなか、
舅の悪評が目立つ![]()
親と別居の場合
「用事もないのに来る」
「見たくも無いのに来る」
「孫が見たいと来る」
「何かと言っては、やって来る」
旦那は好きだけど、
旦那の親は、好きという訳ではない
「孫をみたい」とやって来れば、
それは仕方がないから
応対するけど
出来れば、そんな時は
旦那が対応して、
私は外出したい。
そんな奥さん達のブログを読むと
妻に謝らないと…、そう思う。
天国へ行く前に謝れば良かった
いつも、私はタイミング悪い奴だな。
娘と父の関係は
なかなか厄介です。
娘達は、小さい頃は
「パパと結婚する」と
必ず言うよね~
横浜の孫は8歳
ちょうど、そんな時です。
婿さんが帰ったら、くっ付いて離れない。
娘が思春期に入ると
手のひら返しで
「パパ嫌い」となる…
遺伝子的に
パパを避けるようになるらしい
そして訳の分からない男と結婚する
でも、子供を妊娠すると
これまた遺伝子的に
パパに安心感を覚える。
(旦那より、信用できるらしい
たぶん経済的にもね
)
「女性にとって義母と実母」
「男性にとって義母と実母」
さらに、
「男性にとって義父と実父」
閑人の私、いろいろ考えてたら
やはり、
「女性にとって義父と実父」が
一番、厄介だと思う。
同居していたら
なおさらですね。
天国にも二世帯住宅有るのかな
仏様の二世帯生活…
お経には書いてないだろうな(笑)。
妻と出会って
妻が言った言葉
「二人だけで幸せになろう」
凄く重いな…
ごめんね![]()
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九九で難儀していた孫、
ようやくマスターしたらしいが
その陰には、ドラえもんが居たようです(笑)。
昔、こんな本が有ったら、九九楽しかったかも。
小学二年生の九九を覚える授業、私は大苦戦したなぁ。
毎日、居残りで、それもいつもビリでした。
3月生まれが不利だと初めて気が付いた(笑)。
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