ブロ友さんが漫画について

ブログ書いておられて

懐かしくて、懐かしくて…

 

私は、「少年○○○○」世代

「少年」(1946~1968)から始まって

「少年マガジン」(1959~)

「少年サンデー」(1959~)

「少年ジャンプ」(1968~)

ただ、ジャンプは高校生の頃で

ブルーな受験と重なり

あまり覚えのある漫画はありません…

 

私の主役は

やはり

「鉄腕アトム」と「鉄人28号」

この二つが強烈過ぎて

後が思いつかない(笑)。

 

確かに

「サイボーク009」とか

「エイトマン」有ったな~

「天才バカボン」もある。

「おそ松くん」

 

「Dr.スランプ」…アラレちゃん!

何故か、孫が大好き(笑)。

 

でも、やはり私にとっては、

「鉄腕アトム」が一番です。

今でも

印象に残っている場面がある

それは、

たぶん私の仕事を決定づけた

場面だと思う。

 

手のひらに乗った、

消しゴム程度の大きさの

コンピューター

「電子計算機」と言ってたかな…

 

手のひらに乗るコンピューター

今なら「あっ、そう」で終わりだが

当時は、想像すら出来い位に

インパクトがあった

 

小学校の頃

教室の壁に貼られた

「少年向け新聞」に

電子計算機として、

20畳くらいの部屋に

納められた

磁気テープ記憶装置

などの機器が

写真に載っていた。

 

友達が、

「これは、人間より賢いんやぞ」

なんて言ってたけど、

私は信じなかった(笑)。

 

数年後に、

日立製作所が、

大容量記憶装置として

 

大型冷蔵庫ほど大きさの

機器を紹介していた

 

容量は2MBで

今のDVDの1/2300の

容量に過ぎないけど

 

確か、うたい文句が

「人間の頭脳に匹敵する」とか

今となっては、悪い冗談ですね。

 

大学出た頃に、

徐々に悪い冗談が

現実になって来た

 

これを仕事にしたいと

本当に思った

そして、28歳から

小さなパソコンに人生を賭けた。

 

手のひらコンピューターは

今は常識ですね。

漫画の夢が現実になりました。

 

鉄腕アトムの様な

感情もAIなんて技術が

可能にするかもしれない。

 

今の科学に昔の漫画本は

影響を与え続けてきたと思う。

 

さて、今の漫画はどうなのかな

海賊版ネットの影響で、

漫画作家の創造意欲が落ちないか

本当に、心配している。

 

紙に書かれた昔ながらの漫画本

子供たちの未来に必要だと

思ったりしますチョキニコニコ

 

ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ

娘の家の玄関先マットです。

分かる人は分かる(笑)。

 

レゴですが…実は、妻が組み立てました。

ケースに入れて、永久保存となりました。孫には触らせないグラサン

ラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブラブ

今日と明日は、

梅雨入り前の貴重な晴れらしい。

 

今日は気温高めだけど影に入ると

爽やかな風が感じられるとか…

こんな日が続くと良いけどね。

 

でも、やはり今年も

梅雨入りは確実の様です。

 

こんなすがすがしい日が、

「貯金(貯晴?)」出来たら良いな

 

今日は「良い天気」半日分おろして

雨を晴れにしてもらおう音譜

とか…

今日はいい天気だけど、

出掛けないからあせる

この晴れを貯金しておこう音譜

 

出来たらいいな…

きっと、ドラえもんの

四次元ポケットには入ってるね。

 

そうだ、天国の妻に頼んだら

やってくれるかもしれないニコニコラブラブ

音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜音譜