Pity is akin to love

これは、私が伺ってる

ブロ友さんのブログの中に

書かれていた諺です。

 

英語が苦手な私には当然

何の意味か分かりませんでしたが

調べてみると

 

「憐れみは恋の始まり」

「哀れみは恋に近い」

「かわいそうだと思う心は愛情に近い」

「恋と哀れは種一つ」 

 

などと訳されています。

 

この諺聞いて、

心がドキッとした。

 

妻との出会いは…

「やはり、これかな」

 

妻が私を好きになった理由は

以前にも書きましたが

「貴方の唇が赤かったから」

らしいが…

正直納得はしていない(笑)。

 

確かに障害については同情したけど

だからと言って、

そこから恋が

始まるものなのだろうか。

 

「障害者→同情→可哀想」

そこで、恋が始まったのか…

 

考えたら、私には

「好きになる」って過程が

無かったかもしれないな。

 

そんな恋もあっていいのかな

きっとありだね。

私がそうだから…ドキドキ

 

ひょっとしたら、

恋する前に

順番間違って

婚約したのかもしれないな。

 

妻が障害者で無かったら

好きになって、恋をして

結婚していたかな…

 

なんて言うと、

妻が心配するかな

 

「大丈夫だよ

 考えるまでもない

 障害無くても結婚してた」

と私は思ってる。

 

でも、妻の方は

どうだろうかな…

もっと男前を選んでいたかな?

 

ちょっと不安になる(笑)。

 

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桜の実が美味しそうですが…どうでしょう桜

 

「ツマグロヒョウモン」と言う蝶々らしいです。

 

たまたま、止まってくれたので撮りました。

アゲハチョウもいるのですが、止まってくれませんショボーン

 

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今日は、娘たちが東京のフリマへ出店してます。

アクセサリーやら色々頑張って売るそうです。

 

そして私は、孫守りで留守番です。

どうやら、今回は

あちこちは、出掛けられない。

 

また近いうちに、写真旅出掛けますので

しばらくお待ちください。

ドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキニコニコドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキドキ