更年期の関節不具合かと思われ | いつも音楽とともに

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6~17歳までピアノを習い、22年後39歳でピアノ再開。ショパンのバラード1番で、右手小指のMP関節が緩んで弾きにくい状態となりました。原因不明で治りません、関節が緩い体質が原因とのこと。
~プライバシー重視、知り合いはミクシかツイッターで~

右手小指は、真下におろすのに力が入らないけれど、日常生活ではかなり問題ない。

右手人差し指は、第二関節の側副靭帯が緩んだらしいが、なんだか全体に痛んでるような。

日常生活で、1日何度も痛い思いをしている(不意打ちのズキーッ)。

鍵入れから鍵をとるとか、ケースからものを出すとか、そういう些細な動きで。

 

で、気づいたら、不具合増えてる気がする。

右手の人差し指、第一関節。これ、第二関節より痛み発生頻度高い気がする。

左手の人差し指、右手人差し指の第一関節と同じく、力を入れると結構痛み発生頻度高い。

右手の薬指、曲げてたら変な音がする気がする(気のせいと思いたい)。

 

結局、これは全部関節緩い体質もあるだろうけど、更年期の関節不具合では?

更年期で婦人科に行ったことないけど、そろそろ行った方がいいのかも。

更年期で女性ホルモン激減すると、関節とか痛む人がいるらしいとは聞くが。

膝・腰に問題ないけれど、楽器弾き・事務職の指の関節不具合はかなり不愉快で不便。

 

ちなみに、右手人差し指は、包丁がかなりつらい。

現在、日曜日しか料理を作らないからなんとかなってるけど、主婦だったら大変なことになる。

更年期がらみなら、今48歳なので、後5年ぐらい我慢なのか(長い‥)。

今現在、老眼は始まりつつあるが、白髪が異常に少ないらしい(数本だけ)。

 

更年期がすべて関節にきたみたい、喜んでいいのか、がっかりなのか。

ちなみに、リウマチと甲状腺関係でないことは確認済み。