またやっちゃいました、乳腺炎。
もうこうなったら笑うしかない。
あーーーーはっはっはっはっ(涙)。
とりあえず原因はミルクみたい。
怪獣君の体重の増えが悪いかなと思い悩み、おっぱいをサボりつつ、
一日に1~2度ほどミルクを足していた。
これがまずかった。
加えて週末は友達がケーキを持って来訪。
甘いもの三昧(ビールも少々)。
↑砂糖200グラムくらい入ってそう。。。
そんなこんなで迎えた日曜日。
デパートで怪獣パパの洋服を選んでいたんだけど、ソレは突然やってきた。
おっぱいがチクチクと痛いぞ???
あ゛ーーーー♪ うぅうううーーーー☆
ご機嫌で奇声を発する怪獣・凜を小脇に抱え、
怪獣ママは一人「伊勢丹メンズ館」の地下駐車場へダッシュ。
薄暗がりに停めた愛車・レガシィの後部座席に乗り込んでおっぱいを丸出し。
頼みの綱はDr・凜サマだけだ!
「飲みたくない(怒)!」と泣き叫ぶDr・凜を押さえつけ、無理やりおっぱいを口に押し込む。
涙目でイヤイヤをしながらも、ママの迫力におびえ、弱弱しく飲み始める凜。
かれこれ20分は飲ませただろうか。
それでも硬くできたシコリは一向に消える気配なし。
頼みの綱である怪獣・凜も、飲みすぎで・・・・寝るんじゃないーーーー!!!!
仕方がないので、一人ハンドタオルに向かって搾乳する私。
・・・・ナニヤッテンダカ・・・・
この姿、人に見られたら痴女だと思われそう。
情けなくて涙が出てきたよ、もう。
結局、絞り続けること1時間。
それでも痛みはとれず。
鼻歌なんぞ歌いながら、○万円分も買物をしてきた怪獣パパを見て、
母親家業は父親家業の100倍大変だと実感した。
~怪獣・凜のつぶやき~
「もう、一滴も、飲めません。。。バタッ」





















