薬局にて母を名古屋の病院に連れて来て現在、薬局で薬を待っているところ。母はちゃぴと車で待機。最近、バタバタと忙しくやっぱり「明るい介護」なんて無理なのねと思うこともあるけどこういう時に、ちゃぴの存在は心強い言葉を話さないからこそのいとおしさを感じるのだ。ちゃぴを見てるとがんばるぞ〰️👊✨っていう気になる。ちゃぴがいるからこそ今の生活も彩りを失わずにいられるんだろうな