子どもたちがいかに繊細であるか

どこまでも果てしなく未知の部分が続く。

いつになったら「全部お任せください❗」って

言えるようになるんだろう⁉

子どもたちだけじゃなく

勉強だけじゃなく

心を開く

ってなま易しいことじゃない。

心地よい賛辞はあっという間に過去のものとなり

どうしようもないほど居心地の悪い非力感に圧倒される夜。



こんな夜はちゃぴを抱いて眠ろうか?