“自立したい女性を応援するコーチ”本田裕子です。
今日のお題は【劣等感の解消法】です♪
↑本日の私。笑
このコート、めちゃ暖かい(^^)
ですが、夜は冷え込んできました。
暖かくなさってください。
さて、本題です。
前回の記事では、劣等感は、
さて、本題です。
前回の記事では、劣等感は、
“思い込み(ビリーフ)”だというお話をしました。
そして今日は解消法です。
とは言っても、前回も書きましたが、自分が自覚した劣等感と無意識に隠れて自覚していないものがありますので、一概には言えないのですが、今日は1つだけお伝えします♪
劣等感というのは、前回の私の実例でいうと、
「自分は、この部分の能力はない」と思い込んでいたものですから、ズバリ指摘されると1番イタイところを抉られて苦しいのです。
もし仮に↑私が上記のことに関して、劣等感を持っていなかったら、同じ出来事でもイタくも痒くもない訳です。
例えば別の例で、
以前に私が取得した心理学のトレーナー研修でのことです。
あえて様々な負荷をかけらるという、そら~そら~非常に厳しい研修でございました。
(私の中で過去No.1♡笑)
私は落ちこぼれでしたから、まぁついていくのに必死!w
厳しいフィードバックも沢山いただきます。
私は落ちこぼれではありましたが、幸い言われる事に関して劣等感はなかったので、
「(あ、そうなんだ👀)はい!」
↑てな具合に、試行錯誤の繰り返しです。
するとね、色々な人から
「ゆうこりんメンタル強いね」
「素直に聞けて凄い」
「すぐに実行するチャレンジ精神に勇気を貰った」
↑って、言われたんです。
そう。
劣等感のない部分は、厳しい(愛の)お言葉からも素直に聞けるんですね。
そして、もっともっと自分を向上させてあげたい!って色々やってみたくなります。
私の場合は弱いところも一杯ありますし、ヘタレで恥かきまくりでしたけど、仲間に助けられながら自分を成長させてくれた感謝の半年間となりました✨
すると、その場を楽しむということさえ出来なくなってしまいます。
つまり「今」にいないのです。
ある意味、劣等感は、
執拗な自己執着です。
とはいえ、です!
時と場合に寄っては、
自分にスポットライトが向いちゃうときってあります。
(少なくとも私は。笑)
大勢の人の前に立つ時に足が滑って転んだらどうしよう…とか、噛んだらどうしよう…とか、大事な商談の時に想いが伝わるだろうか?とか…ね。笑
このときに有効なのは
自分に向いた視点を外すことなんです。
自分の状態や自分の心を、常に観察してあげることは非常に大切ですが、それはより高い所、深い所の、もう1人の自分で大丈夫なんです。
でね、具体的にいうと
目の前にいる相手に視点を向けることです。
★この人は、どんな人なのかな
★どんなことに興味があるのかな
★どんなときに嬉しいのかな
★どんな服を着ていて、どんなものが好きかな
↑等、なんでもいいのですが関心を持って関わるのです。
もっというと、コーチングのときの意識で100% 目の前の人のことだけを考えるのです。
そして人間関係以外にも
いつもと違う道を通ってみる
その周りにはどんな家があるのかな。
どんなお花や植物があるのかな。
入ったことのないカフェに入ってみる。
内側にだけ向いてしまっていた注意を外側に向ける。
様々な人、モノを感じるのです。
すると自分がどう見られるかに固執してた自分の世界が広がっていき、心の眼も養われますし、カラダの反応にも敏感になりますし、新しい視点というものも見えてくるんですね。
自然に目を向けると
どんなときも精一杯に
自分の命を全うしていて
美しくて感動します。
そして今日は解消法です。
とは言っても、前回も書きましたが、自分が自覚した劣等感と無意識に隠れて自覚していないものがありますので、一概には言えないのですが、今日は1つだけお伝えします♪
劣等感というのは、前回の私の実例でいうと、
「自分は、この部分の能力はない」と思い込んでいたものですから、ズバリ指摘されると1番イタイところを抉られて苦しいのです。
もし仮に↑私が上記のことに関して、劣等感を持っていなかったら、同じ出来事でもイタくも痒くもない訳です。
例えば別の例で、
以前に私が取得した心理学のトレーナー研修でのことです。
あえて様々な負荷をかけらるという、そら~そら~非常に厳しい研修でございました。
(私の中で過去No.1♡笑)
私は落ちこぼれでしたから、まぁついていくのに必死!w
厳しいフィードバックも沢山いただきます。
私は落ちこぼれではありましたが、幸い言われる事に関して劣等感はなかったので、
「(あ、そうなんだ👀)はい!」
↑てな具合に、試行錯誤の繰り返しです。
するとね、色々な人から
「ゆうこりんメンタル強いね」
「素直に聞けて凄い」
「すぐに実行するチャレンジ精神に勇気を貰った」
↑って、言われたんです。
そう。
劣等感のない部分は、厳しい(愛の)お言葉からも素直に聞けるんですね。
そして、もっともっと自分を向上させてあげたい!って色々やってみたくなります。
私の場合は弱いところも一杯ありますし、ヘタレで恥かきまくりでしたけど、仲間に助けられながら自分を成長させてくれた感謝の半年間となりました✨
そう、例えば劣等感の強い人で
「恥かきたくない」って気持ちが強い人は、
他人の評価を気にして
虚勢を張ることに、
自分を大きく見せることに、
ものすごいエネルギーを使っています。
これはどういうことかというと、全ての視点、神経が自分に向いていて、自分にしか関心がない状態になっちゃってます。
★人は自分をどう評価するのだろう?
★自分は周りからどう見られているかしら?
★自分は人より優れているだろうか?
もぅそこにしか目がいってないし、そのことばかりにエネルギーを使っちゃってるから、まるで周りが見えなくなってるんです。
これって、完全に自分にだけスポットライトが向いていますよね💡笑
そう、言い換えると、
「他人が自分をどう見ているか?」には関心があっても、他人(目の前の人)には関心がなくなってるんです。
「恥かきたくない」って気持ちが強い人は、
他人の評価を気にして
虚勢を張ることに、
自分を大きく見せることに、
ものすごいエネルギーを使っています。
これはどういうことかというと、全ての視点、神経が自分に向いていて、自分にしか関心がない状態になっちゃってます。
★人は自分をどう評価するのだろう?
★自分は周りからどう見られているかしら?
★自分は人より優れているだろうか?
もぅそこにしか目がいってないし、そのことばかりにエネルギーを使っちゃってるから、まるで周りが見えなくなってるんです。
これって、完全に自分にだけスポットライトが向いていますよね💡笑
そう、言い換えると、
「他人が自分をどう見ているか?」には関心があっても、他人(目の前の人)には関心がなくなってるんです。
すると、その場を楽しむということさえ出来なくなってしまいます。
つまり「今」にいないのです。
ある意味、劣等感は、
執拗な自己執着です。
とはいえ、です!
時と場合に寄っては、
自分にスポットライトが向いちゃうときってあります。
(少なくとも私は。笑)
大勢の人の前に立つ時に足が滑って転んだらどうしよう…とか、噛んだらどうしよう…とか、大事な商談の時に想いが伝わるだろうか?とか…ね。笑
このときに有効なのは
自分に向いた視点を外すことなんです。
自分の状態や自分の心を、常に観察してあげることは非常に大切ですが、それはより高い所、深い所の、もう1人の自分で大丈夫なんです。
でね、具体的にいうと
目の前にいる相手に視点を向けることです。
★この人は、どんな人なのかな
★どんなことに興味があるのかな
★どんなときに嬉しいのかな
★どんな服を着ていて、どんなものが好きかな
↑等、なんでもいいのですが関心を持って関わるのです。
もっというと、コーチングのときの意識で100% 目の前の人のことだけを考えるのです。
そして人間関係以外にも
いつもと違う道を通ってみる
その周りにはどんな家があるのかな。
どんなお花や植物があるのかな。
入ったことのないカフェに入ってみる。
内側にだけ向いてしまっていた注意を外側に向ける。
様々な人、モノを感じるのです。
すると自分がどう見られるかに固執してた自分の世界が広がっていき、心の眼も養われますし、カラダの反応にも敏感になりますし、新しい視点というものも見えてくるんですね。
自然に目を向けると
どんなときも精一杯に
自分の命を全うしていて
美しくて感動します。
まるで寛い大きな心に抱きすくめられるような・・新鮮な感動がカラダ中に拡がる感じ♡
さて、今から先日💻調べてたスターウォーズを観に行ってきます(^!^)y~
映画🎥めちゃ久々💫
本日もお読みくださり、ありがとうございました!
りんりん🔔


