◆働くすべての皆様に◆
家事
育児
働く全ての女性
リンがあれこれ言ったところで、
何が大変だの、苦労だの、
笑っちゃってください
たいした苦労はしていないんです
長らくのご無沙汰、すみませぬ m(_ _ )m
一番最近のリンの手
今までの記事にもリンはネタがなくなると 何回も皆様にお見せし続けてきたもので(;^ω^A
見飽きた皆様も、約3年ぶりのリンの手なので許してくださいませ σ(^_^;)
お褒めの言葉をくださった王子様のコメントや、ネイルの色や、そうそう (‐^▽^‐)愛用コスメは? などなど、姫様やお嬢様に質問コメントを頂戴しておりましたこと、思い出しております
5年前のリンの手。
空白の(笑)この3年、
いかがなものでしょう?
3年間のお話を始めたら、3年かかってしまいそうで![]()
見比べていただければ、リンの成長 (* ̄Oノ ̄*)いやいや、リンが5歳になったことをお伝えできるかと思いまして(^o^;)
昨日ですが、リンの復帰記事を書いた直後でした。
多彩な話題で、豊かな経験とその感性を素直に綴り、多くの皆様に大人気のなおさん
「待ってました!」と嬉しいコメントをくださったお姫様、可愛らしさ溢れるみいさん
港・横浜、野毛とホッピーをこよなく愛する激務な、リン予想が間違いなければ~とっても愛妻家 :*:・( ̄∀ ̄)・:*:ひでさん
早速に温かいコメントを頂戴いたしました(≧▽≦)
お返事コメント、
昨日の記事コメント欄に書かせていただきました (^∇^)
本当に驚きましたヽ(*'0'*)ツ
初期の頃からのリンを知っていてくださる皆様に、
感謝の気持ち(^人^)
涙が出てきましたデス・・・・・・・・・・・
うれしゅうございます・°・(ノД`)・°・
間違ってここへ来てしまったお方
道に迷って、どうにかホッとしたというのに、更なる災難に巻き込まれてしまったお方
最初にお伝えしなければ!と焦るのですが、リンの記事は迷惑なほどに、
長いんです(/TДT)/
コメントを頂戴すると、必ずお返事を同じ記事のコメント欄で書くのですが、
それがまた 「もういいよー」 と、思われるはずですが、何倍返しか分からないくらいに、
長いんです
でも、
過去に遡ってお読みいただけるのなら、願わくば、記事本文はどーでもいいので、コメント欄をご覧頂けますと大変に有り難いです。
読者でおられるリンの大好きなお方、特定個人への誹謗中傷は削除しておりますが、 他には削除をしたことはありません。(直近の記事には、無差別に送信されている、イタズラ・迷惑・アダルト系のコメントの削除がありますが、手付かずにおりまして、また、承認を得ずにコメント掲載できることを続けたいので、お許しくださいませ。)
王子様やお姫様、
皆々様からのコメントは、いつしかリンの励みとなり、勇気となり、言葉にならぬほどのパワーを、どれほどに与えてくださるものであったことか・・・・・・
本当は、リンがひよっこなので、自分で自分を奮い立たせるために、誰かに聞いてほしくて、言いたくて、でも、理解してくれる人はいなくて、無理矢理でも分かってほしいと思って語るわけにもいかなくて、
かといって、同じ職場で、同じ環境と状況を共にする誰かに……
というわけにいかないのが、業界の掟 (+_+)
要は、基本業務は同じであっても、そこから先は、一人一人の企業秘密みたいなものなのです。
アドバイスを求めることはできても、悩みは、そのまま愚痴や弱みにも通じてしまい、だってー ヽ(;´ω`)ノ マニュアルがあってないような、いや、マニュアルのないお仕事なんだものぉぉーーー
王子様にはお耳に入れたくないことですが、相談する相手を一人間違えただけで、言葉のニュアンスを一つ間違えただけで、翌月からのお給料が減ってしまうお仕事なんだものぉぉぉぉぉーーー
見て、真似て、体得しながら、それからそれから、自分流を探り探り。
だから、このブログにリンという新人ホステスさんが生まれました。そして5歳になります。
私にはリンがいる。
自分で自分のために始めたのがブログで、始めてみたら、そこにはもうリンがいました。読んでくださる皆様がどのようにお感じになられるかは想像もできず、それよりも、読んでくれる人なんていないと思っていた折、コメントをくださるお方がいて、日々のアクセス数は明らかにリンだけがいるものではなくなっていくことに驚きながらも、喜びのほうが大きくなりました。
誰かに言うなら、まずは自分の中で反復しようと思っただけなのに、そこに生まれたリンは、いつも明るくて前向きで、愚痴をこぼすよりも笑ってしまえるような愛おしい存在で、今度はリンが私になっていくことを感じてきて、そんなリンだけど、読んでくださるお方やコメントをくださるお方、その内容も、深く切実なものも多く拝見すると、記事本文よりも、コメントへのお返事、いただいたご質問へのお返事、悩みを打ち明けてくださった勇気が、また、どんどんとリンを成長させてくださいました
空白の3年の間も、リンは日々奮闘![]()
元気だったんですよぉ~~~
ただ、リンからお詫び申し上げたいのは、
メッセージを多く頂戴していながら、皆様ご存知のように、システム上、メッセージは一定期間を過ぎると送受信の全てが抹消されてしまうので、お返事どころか、拝見できないままに、今はもうどうすることもできないメッセージがあったことです。
引き続き、これからも、リンは明るく元気に前向きに、ひよこ精神で、初心を忘れずに、そんなホステスなので、こんなリンでもよろしければ、
忌憚なく叱咤のお言葉も、
悩める姫も、
王子を悩ます先輩姫様、
悩まされる王子様も、
悩まされるのが大好きな王子様も、
お付き合いくださいませ。
もちろん!
夜はお家で o(^▽^)o
そんなお嬢様、男性皆様!!
昼に寝て、夜になると動き出す夜行性生活のリンはダメダメ
人間、太陽の陽を浴びることが本来の在り方だと思っていますので
そして、
満員電車に、
靴底をすり減らし、
数字に追われ、
数字に苦しまされ、
限りなく1に近く、
でも1に満たないと、
0.99999999999・・・・・・・・・・
上司に咎められ
それでも、
翌日にはまた満員電車
もう全部を放り出してしまいたい
でも
心を鬼にしながら
そこに居続けなければならない
ONLY1が、如何に孤独か
ボーナスはありません
お給与もみんなでカットして
設備投資が5年後の
そう遠くない、みんなの「未来」だと思っていたわけで
なんであんなにガソリンがぐんぐん
高騰がしていくのですか
いっぱい外国の方が日本を応援してくれていると思っていたのに
インフルエンザになってしまったのですか
助けてもらっているなんて
感謝も安心もしていませんでした
急がなくっちゃ!
本当はもっと、ずっとずっと前から
みんなが気付いていたんです
でも
間に合いませんでした
たくさんの人が自分を責めて
たくさんの人が、人を責めました
またですか?
もう選挙はこりごりなのに
いろいろあるので
すっかり、お名前とお顔、覚えちゃいました
それなのに
誰が何をしている大臣なのか
リンにはもう覚えられません
☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*
ここからは、
リンがホステスになったときと、今も変わらない気持ちで、周囲にどんどんお若い姫が増えている今、言葉ではもうなかなか伝わらなくなってきている、リン、そして、私の老婆心を硬め(固め)に。
2005年10月から、それはリンが銀座デビューしたときのこと。
このブログの中で、リンは生まれました。
そのとき既に30代。
夜の銀座?
テレビでしか見たことがありません。
銀座のホステスさん?
知らないです。
テレビでときどき、そういう人を見るけれど。
だいたい、何故に、銀座ってギンザなの?
どこでもいいでしょ
場所なんて、どこでも構わない。
望んでいたのはただ一つ。
お仕事をしたいと思っていました。
それ以前にも、接客業に携わったことはありました。
「いらっしゃいませ」も「ありがとうございました」も、毎日その言葉を発することは私の中での当たり前の日常で、好きとか嫌いではなく、お仕事イコールがそうであり、
「いらっしゃいませ」
その一言から、
「ありがとうございました」
この言葉を言うまでの間に、
何をするか?
の違いしか、感じておりません。
品物というかたちで商品を販売しました。
「物」もあれば「飲食物」ということも、大きな違いは感じませんでした。
知りたい情報や、知らないでいたことで滞った状況に困り、目には見えませんが、その先に進むために必要な「もの」を販売することもありました。
そんなとき、それらを得るために、お店に行くことや、電話やメールを用いることもありますが、欲しいものを手に入れるために、一般的な場合、私たち消費者(お客様)は、商品名やお店の名前、会社の名前で、その門扉を叩きます。
ふと、そうとは限らない、と思うものの中には、自動車や保険商品を思い浮かべました。
その他には、ある個人でなければ解決できない技術者、職人、「その人」でなければならないものもありました。但し、これらの多くには、大量生産・どこにでも売っている、そうではなものがほとんどであると思います。
今、20代後半までの人には、自動車や保険商品と聞いても、車はお店に行けば売っている、保険は保険会社にフリーダイヤルで電話をすればいいのでは? と思う人も多いのではと思います。
平成生まれの皆さんが社会で活躍する今、尚更にそうだと思うし、ネットで何でも買えるでしょ (^ε^)♪と言われてしまいます。歩きながら、電車の中で、携帯で。。。
便利で、時短
車を買い替えようと思ったとき、T社で買おう! とか、N社にしようか! ではなく、
生命保険に入るとき、金額や保険内容での比較をして! ではなく、
○○さん!
と、人の名前を言う時代。
人から買う、という時代が長く長くありました。
車の車種は、その人に会ってから考えよう!
その人に決めてもらおう!
ではでは。
初めてのことかと思います(*^ー^)ノ
夜ではありません。
まだネオンよりも空の明るさのほうがこの街に似合う、
そんな写真も (☆。☆)
王子様も、まだ王子になる前で、
姫たちも、まだ普通すぎる女の子の時間です。

