クソ日記 -7ページ目

クソ日記

どーでもいい事書いてます。クソです。

おばかさんがおばかさんのためのおばかさんによるブログ

雲一つのない日曜日
自堕落浸って優越感
対して気持ち良くないくせに
喜ぶ姿は らりぱっぱ
わざわざネタ集めに必死
うつ病きどりの一般人
良い人ぶって励ますのも
もーめんどいわ

死にたがり 死んでもいーよ
誰もかまっちゃくれやしないよ
死にたがり 死んでもいーよ
もー聞き飽きた 死んでもいーよ

「お前に何がわかるんだ」と
僕をわからない君が言う
「なら勝手に死なせてくれ」と
一人になれない君が言う
どんなに不幸を 嘆いても
結局のところ 他人事
泣いて わめいて 手首切れど
わざとらしーわ

死にたがり 死んでもいーよ
誰も気付いちゃくれやしないよ
死にたがり 死んでもいーよ
どーせみじめだ 死んでもいーよ

死にたがり まだ生きてんの
死にたいくせに なぜ生きてんの
死にたがり 死んでもいーよ
死にたいんだろ 死んだらいーよ

生きたくない 死にたくもない
何がしたいのかわからない
僕に聞かれても困るのさ

つべこべ言わずに
生きるか 死ぬのか
いっちゃってー

死にたがり 死んでもいーよ
誰もかまっちゃくれやしないよ
死にたがり 死んでもいーよ
勝手にしろよ 死んだらいーよ

死にたがり まだ生きてんの
生きるか 死ぬか とっととしろよ
死にたがり 死んでもいーよ
死にたくないならせーぜー生きのびろ

知ったこっちゃねーよ

死にたがり 死にたがり
死にたがり ねぇ 死にたがり
つべこべ言わずにせーぜー生きのびろ


おばかさんがおばかさんのためのおばかさんによるブログ
君好みアーカイブ 惨敗もマージン
後悔しないの 君に近付いた
昨日の飾りを 引き千切って
さあ どうぞお好きなの
ear ear ear

煩い通りは少し苦手なの
繁華街の隅 目を光らせる
監視体制も ラクなもんじゃないね
迂闊に昼寝も 出来ないくらいに

小娘一人は傘一本
爪を汚さずに高みの見物
被った仮面は私の真似?
笑っちゃうよね

今日も集る群れの鼠の中に君を
路地裏屋根の上から
あっちこっち探したの

恋の敵のシルエット
重なる夜まであと何時間
泥棒猫はどっちなの?
ヘッドホンは外さない方が
いいんじゃないの?

君の攻略本 私のコレクション
色形サイズ 全て取り揃えてます

二週間前は可愛い赤色
三日前は確かクールな青色
今日の新作は強気な紫
明日は君のその隣の邪魔な娘

恋の敵のシルエット
重なる夜までもうあと少し
黒猫が通り過ぎたら
十字路には気を付けて帰るのよ

君好みアーカイブ 惨敗もマージン
後悔しないの 君に近付いた
昨日の飾りを 引き千切って
ああ これじゃ駄目なの?

恋の敵のシルエット
重なる一秒前瞬間に
警告はこれで最後よ
その可愛い耳をくれないかな?

愛の名残のエッセンス
もう聞こえない猫撫声で笑う
所詮人間はこの程度よ
100年も生きりゃ分かることなの

有終のティータイム 乾杯のヴァージン
新しいページを今日も刻むの
煩い獲物を引き千切って
さあ どうぞお好きなの
変幻自在のネコミミアーカイブ


物語によれば人生とは
幸せでなければいけないらしい
もしそうなら私の毎日は
人生とすら呼んじゃいけないよ

ねぇ 誰でもいいよ 優しくして
うっかり勘違いするくらいに
「まだまだ捨てたもんじゃないな」って
そう思っていないと とてもじゃないけど

生きて行くのは簡単で
生きないほうが遥かに難しい
大事にしなくともほら私の
命はとっくに持て余してる

カードゲームはもう詰んだ気配 
すでにロクな手札がない状態
それでも残りウン十年の生
精一杯の笑顔で生き抜け

あぁ 素晴らしく凡庸な
こんな世界に 一体 誰がした
でも辞められないし止められない
止めたところで 「だから何?」

ああああ
毎日アンコールなど無い
太陽が落ちたらサヨウナラ
エンドロールが流れたって
誰の名前か分かりゃしないよ

人生にアンコールなど無い
残機一機じゃ不安で寝れぬ
うっかり嵌って堕ちたって
誰も気づいちゃくれないよ
ヒト それ単体に価値なんてさぁ

物語によれば人生とは
万物にかげがえが無いらしい
もしそうなら私の将来は
最早 変えられない気がするんだ

ねぇそれならいっそ閉じてしまおう
ああ これで解決ハッピーエンド
さあさ お手を拝借皆々様
ライフワズビューティフル

ほら

何泣いてるの
何で泣いてるの
欲しかったのはこれじゃないの
さぁさ 笑って
精一杯 笑って
嫌なら生きるしかないぜ

あああああああああ
毎日にアンコールなど無い
太陽が落ちたらサヨウナラ
エンドロールが流れたって
君に名前は分かりゃしないよ

人生にアンコールなど無い
残機一機じゃ不安で寝れぬ
でもうっかり嵌って堕ちた時
あなたなら気付いてくれますか
ヒト それ単体に価値なんてさぁ