久々のお外でのロングライド。 全行程180km!! あーつかれた。
自宅から自走で白石峠登って、定峰を降りて、のこのこでピザ食べて帰りました。
肝心の白石のタイムは35分。 意外や、新記録更新です。
自走でこのタイムは自分としてはまぁまぁかな?
終始パワメーターとにらめっこのライディングは面白かったです。
実走は思っていたよりもパワーが出ていました。
取り急ぎ。。記録
久々のお外でのロングライド。 全行程180km!! あーつかれた。
自宅から自走で白石峠登って、定峰を降りて、のこのこでピザ食べて帰りました。
肝心の白石のタイムは35分。 意外や、新記録更新です。
自走でこのタイムは自分としてはまぁまぁかな?
終始パワメーターとにらめっこのライディングは面白かったです。
実走は思っていたよりもパワーが出ていました。
取り急ぎ。。記録

買ってました。
いろいろあったのですが、今度書きますが、パワーメーター導入はほぼ心に決めていたので、対応機種の中から選びました。
パワメ基準で考えれば、パイオニアの選択肢もあったのですが、カンパのアテナには対応していません。
もちろん、クランク含めて交換してしまえばよいのですが、それもどうかと。。。
実は本気でDURA ACEのクランク入れて、シマニョーロ化しようと思いましたが、思いとどまったのは”見た目”です。
いちおう、クラシックフェラーリ―がコンセプトの自転車なので、どうもあのデザインはいただけません。
見た目の関係からコンポはいじれそうにありません。
さて、肝心のインプレですが、基本的な機能に不満はありませんが、使ってみて再認識したのが、ガーミンはユーザーインターフェイスと反応が悪いのは相変わらずです。 動作の鈍く、反応の悪いタッチパネル、何年前のナビかと思わせる検索機能と案内表示のショボさ。
少しは進化したのかと、ちょっと期待したわたしがバカでした。(ナビの機能のことよ!)
ナビ機能を当てにして820を選ぶのであればやめておいた方がよいです。 520Jを買って、ナビはスマホなり、別のものを用意した方がハッピーです。 GPSのみサイコンで働かせて、データをBluetoothでスマホに送り、スマホで地図表示させればスマホの電池消耗も多少は少なくなるし、サイコンのGPSが電池切れでもスマホは使えるという方が、合理的であると思うのですがいかがでしょう? スマホでGPSをつかうと電池消耗が激しいですからね。
ちなみにzwiftがらみの話をすると、ちょっとだけ期待したのですが、ANT+センサーの信号をEDGEで集めて、Bluetoothでipadに飛ばして動かせないかと思いましたが、ダメでした。 これはあんまり真剣に検証していません。 どなたか成功例があれば教えてください。
で。あ
どっぷりはまりつつあるZWIFT。 すでに1か月は超えました。
先日近所をポタリングした時に気づいたのですが、あきらかにパフォーマンスがアップしている。
で、FTPを再計測してみました。
結果は。。。
じゃーん 242W!!
体重が63なので、パワーウェイトレシオが 3.8w/kgなので、
まあまぁかな?
でもこれは単純に向上したというよりも、測定のコツをつかんだというのも大きいと思います。
今回気を付けたのは
1.目標値をせっていして、初めから最後までできるだけ一定のパワーで回す。
2.途中、どうしても苦しければ下げて、まだ余裕があるならば上げる。。
ぜん回は初めからパワーマックスで予定どおり、タレて終了だったので、これがよかったのかもです。
あと、結局いろいろと試して落ち着いた環境を整理しておきます。
モニターはipad mini2
PCに比べて持ち運びが簡単なんことと、手元でタッチで操作できること。
PC+スマホという選択肢もあったが、いろいろディバイスを持ち込むのが面倒だった。
で、モニターを決めると自動的にきっまるのが接続方法。ipadだと Bluetooth前提になります。
もちろん、ANT+を認識させる方法があるのは知っていますが、走行中はipadの電力消費が小さくありません。。
ということはライトニングコネクタをANT+の変換ディバスに使うのはNGとなるので、Bluetoothで接続させるのがよいと判断しました。
で、安いBluetoothケイデンス&スピードセンサーを買って、心拍計はmio slice
ちなみに、トレーナーはサイクルオプスのフルードです。(前から持っていました。)
お借りしていたスマートトレーナーのパワー表示とこのトレーナー使用の疑似パワーは体感的におおきな差異はないので、
そんなに大きく違いないと思います。
実は、ガーミンのVivosamart HR+も持っているのですが。。この件はまた今度。
最近はまりつつあるZwift。そしてついに買ってしまいました。
サイクルオプスのハマー そう、スマートトレーナーです。
ていうのはうそで、ショップでお借りしました。
で、感想ですが、おもったよりも忠実に負荷を再現します。
下りはそれなり、激坂はハードに!
が、そもそもZwiftはバーチャル画像なので、そこまでのリアルが必要かは疑問でした。
Zwiftはどちらかというと、わたしにとってトレーニングのため。
そんなにもリアルが必要というわけではありません。
また、500wが必要な坂では壊れたかと思うくらい重たくなります。
無理くりもがいて回そうとすると、フレームがよじれるのではと思うほどです。
これ安いカーボンフレームだとヤバイのでは???
いくらリアルといっても、もちろん実走にかないません。
あくまでも、Zwiftはバーチャルトレーニング。 だから今の固定クラシックローラーで十分です。
取り急ぎ、ファーストで最後のインプレッションでした。