上質な米焼酎らしく華やかで美味しい。貰い物なので値段はよくわからないですが、おいしいです。
Kuryiakyn multi luggage rack 7159
ブルスカに行って、2人分のテントは積載ギリギリでした。
帰りのお土産のためにこれを導入。
なぜ、純正品でないかというと、すでについているLEDスポイラーがあるため付かないのです。
で、このクリアキンのものですが、なかなか優れもので、とにかく取付穴の自由度が大きい。
いろいろな制約があってもついちゃいます。
自由度が高いということは実はセッティングも難しい。。
基本的には取付はドリルさえあれば難しくありませんが、位置決めは慎重にしなければなりません。
注意すべき項目は
1.ゴムワッシャ分の平面を確保する。 これは表面も裏面もである。
2. 足は取付面に垂直にすること。
この2点をまもればそんなに間違いもないでしょう。
1.はツアーパックの形状をよく見て、あまり端にならないように、内側のくぼみからある程度離せば問題ない。
2.は1と絡むのですが、ここで、少し失敗しました。
この写真のようにリア側のスタンドは1にあるように表面のくぼみのため少し外側に設置sになければなりません。 わたしはこれを余裕を取りすぎて、外側すぎて、写真のようにちょっとボールジョイントの角度がつきすぎて、O-ringがみえてしまっています。
さんざん仮組で確認したのですが、うまくいきませんでした。
取付説明書には取付面と垂直になるようにレイアウトしろと書いてあるのですが、
正確にはボルトで締め付けると取付面と”垂直になってしまう”ので注意することだと思います。
そこをちょっと甘く見てました。
でも、全体的にはリア回りがゴージャスになって満足です
カスタム楽しい。
ブルスカに行って、2人分のテントは積載ギリギリでした。
帰りのお土産のためにこれを導入。
なぜ、純正品でないかというと、すでについているLEDスポイラーがあるため付かないのです。
で、このクリアキンのものですが、なかなか優れもので、とにかく取付穴の自由度が大きい。
いろいろな制約があってもついちゃいます。
自由度が高いということは実はセッティングも難しい。。
基本的には取付はドリルさえあれば難しくありませんが、位置決めは慎重にしなければなりません。
注意すべき項目は
1.ゴムワッシャ分の平面を確保する。 これは表面も裏面もである。
2. 足は取付面に垂直にすること。
この2点をまもればそんなに間違いもないでしょう。
1.はツアーパックの形状をよく見て、あまり端にならないように、内側のくぼみからある程度離せば問題ない。
2.は1と絡むのですが、ここで、少し失敗しました。
この写真のようにリア側のスタンドは1にあるように表面のくぼみのため少し外側に設置sになければなりません。 わたしはこれを余裕を取りすぎて、外側すぎて、写真のようにちょっとボールジョイントの角度がつきすぎて、O-ringがみえてしまっています。
さんざん仮組で確認したのですが、うまくいきませんでした。
取付説明書には取付面と垂直になるようにレイアウトしろと書いてあるのですが、
正確にはボルトで締め付けると取付面と”垂直になってしまう”ので注意することだと思います。
そこをちょっと甘く見てました。
でも、全体的にはリア回りがゴージャスになって満足です
カスタム楽しい。
クールクラシックのカスタムは続きます。
フットボード、ブレーキパッド、シフトペグを変えてみました。
スリップストリーム・ライダー・フットボード インサート トラディショナルシェイプ 50500093
スリップストリーム・ブレーキペダルパッド ラージ 50600040
スリップストリーム シフターペグ 33600008 2個
なんで、スリップストリームラインかというと単純についていたグリップヒーターのデザインがそうだったからです。
で、まず右側から
次に左側
当初の予想では右側のブレーキペダルパッドが印象強いかと思いましたが、
どちらかというとシフターペグあたりの小物が変わっているほうがアクセントが効きます。
外装のカスタムは奥が深そうです。
取付は難しくありませんが、シフターペグは向きの位置決めがありませんので、
好きな角度に自由に設定できる反面、思った位置に締め付けるのは難しいです。
わたしはウェスでくるんで、大き目のプライヤーで挟んで締め付けました。
あまり、エレガントではないですね。なにかよい方法があったのでしょうか?
それにしても、純正パーツは高いなぁ。。
フットボード、ブレーキパッド、シフトペグを変えてみました。
スリップストリーム・ライダー・フットボード インサート トラディショナルシェイプ 50500093
スリップストリーム・ブレーキペダルパッド ラージ 50600040
スリップストリーム シフターペグ 33600008 2個
なんで、スリップストリームラインかというと単純についていたグリップヒーターのデザインがそうだったからです。
で、まず右側から
次に左側
当初の予想では右側のブレーキペダルパッドが印象強いかと思いましたが、
どちらかというとシフターペグあたりの小物が変わっているほうがアクセントが効きます。
外装のカスタムは奥が深そうです。
取付は難しくありませんが、シフターペグは向きの位置決めがありませんので、
好きな角度に自由に設定できる反面、思った位置に締め付けるのは難しいです。
わたしはウェスでくるんで、大き目のプライヤーで挟んで締め付けました。
あまり、エレガントではないですね。なにかよい方法があったのでしょうか?
それにしても、純正パーツは高いなぁ。。
どうもアイドリングの回転数が低いような気がして見てもらいました。
結果は問題ないとのことで、メーター正面から見るとちゃんと1000rpmになっているとのこと。念のためデジタルの診断機で確認してもらうも問題ありませんでした。
と同時にマップをノーマルに再インストールしてもらいました。
これでわかったのですが、このマップはノーマルで間違いないということ。
ローライダーよりも全然元気で乗りやすいけど同じだなんてどういうこと???
バイクジャッキ買ってみました。
ヤフオクで5千円くらいです。この手のジャッキは種類がいろいろあって、高いものは2、3万。安いもので3千円と幅広い。 基本は車の車載ジャッキを改造するのが多いが、工具屋のオリジナルもある。 持ち上がればなんでも良いと思うが、実は命を預ける重要な道具であったりする。 だから品質と価格のバランスは難しい。
よく売れているのは大阪の工房で1万円くらいでつくっている、定番の車用2連結のタイプ。うーむ迷う。
で、結局はこれにしました。 前記の大阪ものは鋼板に2つのジャッキを溶接したもの、これはL字のバーと丸棒の組み合わせ、個人的にはこちらの方が好み。 実際よくできている。 溶接は必要最小限。 大丈夫だと思うが、重整備の場合はフロアジャッキの保険はひつようかな?
ものは悪くないです。が、この表面に張り付いている黒い布地はいただけません。この上で車体が滑るのです。力強くトルクをかけると滑り落ちそうです。
ここはゴムに張り替えました。






