輪輪RunRun! -24ページ目

輪輪RunRun!

乗り物好きで困ってます。



ブルースカイへブン ブルスカ行ってきまひた。

実はこれ、ハーレーに乗ったら行ってみたかったイベントでした。

去年は申し込みもしましたが、会社のイベントと重なっていけなかったので、

今年はやっとという感じです。

そして、その中でもやりたかったのが、富士スピードウェーイを2周する、

チャプターパレード



約1000台のハーレーが周回します。

わたしもタンデムで参戦。



で、いろいろイベントを楽しんだら、キャンプでバーベキュー

夜はライブと花火まであります。


こんだけ楽しんで3千円は安いかな?

また、どのイベントも混みすぎず、ちょうどいい感じ。

天気も良かったので、最高です。

また行きたいです。

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交換前

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交換後

ウィンカーレンズ交換してみました。クリアでスッキリです。
ウルトラのカスタムコンセプトが決まりました。【クールクラッシック】です。
派手な色や造形を持ちいず、何処か懐かしくそしてクールに行きたいと思います。
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2泊3日約1000kmのロングツーリングを終えて気づいたこと。。。

やはり高速は楽である。 一つは中低速のトルクがあることで、2000rpm以下でも粘るので、
ものぐさなシフトチェンジでもなんとかなる。 
もう一つは車体が安定している。 これはおそらく新型フレームの恩恵だろう。
剛性感があるので、ブレーキング時に車体がぶれない。
ダイナの場合、停止時にちょっと油断すると左右に振られるが、ウルトラはブレーキをかけている間は
まっすぐに止まる。 ただし、ライダーが油断した場合はダイナよりもはるかに不安定になる。
元気なうちはまだよいが、つかれてくるとこの辺がラフになり、、停止が本当にプレッシャーとなった。
その中で、つかんだコツは、とにかく右足はフットブレーキを最後まで踏むことだった。
ふらつくのが怖いので、両足で止まろうとしたり、右足をすぐに出せるようにリアブレーキをおろそかにすると、かえって不安定になる。 あくまでもイメージだが、右に倒れようとするバイクをリアブレーキで抑え込むようにするとよいようだ。 それでも、まだまだ緊張感を伴う。
 実は止まって立っているのも結構恐怖だったりする。 つかれていると車体を支えるのがつらくなるのだ。
これも足のつき方で改善した。 
 まず股を開いて、足を八の字にガッと開く。 足は関節が曲がる方向の力には耐えられるが、
横方向には弱い。 たったそれだけでも安心感が違う。
 さた、次はコーナーリングだが。。すごく素直な印象。 
ダイナはとにかくリアステアを意識しないと曲がらないが、ウルトラはバンクさせたいだけ、バンクさせられる。 もちろん、腰でコントロールするわけだが、これは本当に素直。 イメージ通りにバンクさせられる。
 これも車体剛性のおかけかな? もしくはリーチシートのポジションがよいのかな?
 とにかく、、走っていれば、意外ときびきび走る。 恐怖は5KM以下のこと。
 とくに家のガレージに入れる時が一番緊張する。 
 最近学んだことは、取り回しでバックギアの使用を躊躇しないことかな? これはあるのとないのと大違いだと思います。 もちろん、なくても何とかなりますが。。。 
納車3日でいきなりタンデムロンツー!
そして雨にたたられヘロヘロでした。でも、次の日岩手小岩井農場で桜が咲いてました。綺麗だったなぁ~
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