そろそろ寝ます さっきの記事、暗いね シルク師匠の美顔筋トレしてたら、ちょっとアガってきた自分をいたわってあげるといいみたい 本当に私って何をそんなに思い詰めてるんだろーね 楽しいことばっかり、そう思えば、ホントに楽しい気がしてくる。 暗いときって自分を引き算でしか評価しないから、最終的には0点な気がしてくるんだよね。 やっぱ足し算よね。 そう思えば毎日、楽しくなるね
自分を愛する私はたまに自分で自分を大切にしてないな、と思うことがあります。どこか投げやりで、なんだか諦めたような。そもそも自分しか愛せない人が好きでないから、そういう人になりたくない。そんな思いもあるのでしょう。私を含め、ネガティブな人間は「自分を過大に評価する人は恥ずかしいものだ」とたいてい思うものです。でもこれは精神衛生上、決して好ましいことではありません。なぜなら、他人への評価が厳しい人というのは自己評価も厳しいからです。ポジティブな人間とは自己評価が高いものです。また、そういう自己評価を高める環境に恵まれているともいえます。ネガティブな人間とは自己評価を下げるような環境である場合が多いものです。自己評価を高める方法はたくさんあるかと思いますが、そのうちの一つに「続けることにより腕が上がる」ような趣味を持つ ことです。「やればできる」という自信が自己評価を上げていきます。何か一つ自分のためになるような趣味などを持つと、すべてがうまく回りはじめる、そんな気がします。
反応の違い私たちの職場は○△市の職員本人(またはその一親等)が亡くなると、訃報のFAXが流れてくる。なので、この訃報のFAXは毎日最低2~3通届く。(ちなみに私はそのFAX機のすぐ近くに座っている)今朝はとても若い職員(31)の訃報が届いた。私がその知らせを読んでいると、女性職員が近づいてきて「本当、人生何が起こるか、わからないね~」とおっしゃったので、「ですね、毎日大切に生きないと」と返した。すると、その女性、わたしの言葉は聞いていたのか聞いていなかったのか「言いたいことは溜めずにどんどん言っていかないと、ホントに」と確かに言った。かなりストレスがたまっているらしい。ちなみに私は正規の公務員ではありません。