♪ 11月14日のスピーチ「点字の過去と未来をめぐる二つのこと」 | 京都盲唖院・盲学校・視覚障害・点字の歴史

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視覚障害教育の歴史を研究しています。京都盲唖院、古河太四郎、遠山憲美、鳥居嘉三郎、石川倉次、好本督、鳥居篤治郎、小野兼次郎、斎藤百合、エロシェンコ、楽善会、雨宮中平、点字

 日本点字図書館発行のデイジー版『ブックウェーブ』12月号・NO.249に「人・話題の窓」として、収録してくださいました。

 また、『点字毎日(活字版)』12月3日付・第1143号に要約記事を載せていただいています。

 それぞれのメディアをご利用になれる皆様、どうぞ。ご教示もお願いいたします。

 

 【写真は、カワセミ】