♪ 「京都教育」昭和12年12月15日号に | 京都盲唖院・盲学校・視覚障害・点字の歴史

京都盲唖院・盲学校・視覚障害・点字の歴史

視覚障害教育の歴史を研究しています。京都盲唖院、古河太四郎、遠山憲美、鳥居嘉三郎、石川倉次、好本督、鳥居篤治郎、小野兼次郎、斎藤百合、エロシェンコ、楽善会、雨宮中平、点字

  「盲学生の殿堂 明朗な理想的校舎 日本一 府立盲学校落成」という見出しの記事あり。

 ここに至るまでの2年ほど、移転先をめぐる卒業生・保護者による大運動があり、京都府議会が議決した松ケ崎ではなく、現在地(千本北大路)に落ち着きました。
  
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