『高校のひろば』連載3のご案内 | 京都盲唖院・盲学校・視覚障害・点字の歴史

京都盲唖院・盲学校・視覚障害・点字の歴史

視覚障害教育の歴史を研究しています。京都盲唖院、古河太四郎、遠山憲美、鳥居嘉三郎、石川倉次、好本督、鳥居篤治郎、小野兼次郎、斎藤百合、エロシェンコ、楽善会、雨宮中平、点字

堤未果さんへのインタビュー「教育は未来の種まき」を巻頭に『高校のひろば81』(JUNPO社)が届く。

拙稿連載3の「戦時体制は視覚障害者をどう導いたか-戦争と眼・耳-」も掲載されている。

「戦争は人間を道具化する」「障害をかかえた人に対する対応にガクゼン」-編集者の便りが添えられて。