石川の体験ノート | 京都盲唖院・盲学校・視覚障害・点字の歴史

京都盲唖院・盲学校・視覚障害・点字の歴史

視覚障害教育の歴史を研究しています。京都盲唖院、古河太四郎、遠山憲美、鳥居嘉三郎、石川倉次、好本督、鳥居篤治郎、小野兼次郎、斎藤百合、エロシェンコ、楽善会、雨宮中平、点字

「いしかわ県民教育文化センター 年報 教育・共同・地域」第20号が6月4日に発行されています。2月に金沢でお話させていただいたことに若干の史料をそえてお預けしていた拙稿が掲載されています。題して、「戦時下の盲学校・視覚障害者―石川の体験ノート―」です。
同センターのウェブサイトは次の通りです。
http://www1.ocn.ne.jp/~zinnobi/index.html